| 薪ストーブ 山歩きキャンプ焚火の延長線です。 今年の薪棚風景 |
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初代暖炉 マーム社のMonarch 焚火と炎を楽しむのが目的のフリースタンディング暖炉。 家を新築以来20年間活躍してくれたが、空気調節ができず薪の消費量に比べ熱効率が悪いため下の薪ストーブに席を譲り、現在はインテリアから玄関先のエクステリアとなっている。 |
| 必需品;薪割り三種の神器(柄はこだわりを持って手製・補修) | 他の道具・薪 | |||
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チェーンソー スチールMS230C 排気量;40.2t バー長;40p 90pの楢原木を玉切りするほかログテーブルなどログワークにも使用、でもこの排気量・バー長ではハーフカットがチトきつい。 |
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土佐鉈 柄が細かったため手に馴染む太さに挿げ替える 下が挿げ替え前 焚付け薪の小割り用に室内で使用。 |
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斧 上;和 斧 柄長;90p リキが無くなり遠心力で割るため柄を長くした。 柄が太いのは近藤勇の天然理心流木刀を真似た?訳でなく長くした分の強度補強とグリップ力が強くなり安全と勝手に思っているからである。 下;薪割り鎚(グレンスフォシュブルークス) |
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林業用鳶 頭にツノがあり梃子の要領で太い原木も容易に扱える。 |
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手 斧 焚付け用薪を小割りにするため使用 ―― 上が土佐 打刃物で下がホームセンターから購入、いずれも柄をイタヤカエデに挿げ替えた。 |
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楔(クサビ) ネジレや節・二又などの割れにくいクセモノ薪に使う |
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| 原木運搬に大活躍“農道ポルシェ” | ||||
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軽トラック 長年愛用のいすゞビッグホーンに替えスバル サンバーを購入・フロントと後部窓にヨツール のシンボルマークを貼る。 しかしこれが何なのかは“知る人ぞ知る”なのである。薪・カービング用材原木運びや荷台を利用しての薪積みにと大活躍。 |
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ヨツールF320 暖房が主目的であり厳寒期でも通常運転で室内が30℃以上になるためエアーサーキュレーターで他の部屋にも暖気を送り込む。 暖房面積;115u(70畳) 左が今年購入したログラック;錬鉄製で非常に頑丈である。大きいようにも見えるが薪が豊富にあると心も豊かになる小市民なのである。 この部屋で野鳥たちが産声を上げます。 |
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未燃焼ガスが二次燃焼し空気の絞り具合で様々な炎が楽しめる ―― 暖房のほか“オーロラ燃焼”が売りのモダンタイプストーブ。 | ||
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炉内にオキがたまると太い薪一本でも燃え続ける。 | ||