アルムの音色;カウベル
   本来の使い方
「オクレ・・・」と言ったら「モーッ!」と
怒られた
 アルムの作業小屋
 
  バレンベルグ野外博物館のコレクション

スイス;グリンデルワルトのアルム‟ブスアルプ”
 化学肥料を使わず牛フンだけで育った牧草や高山植物を
食む乳牛たち・・・
彼女たちの乳からつくられるチーズが美味いのも当たり前である
山はアイガーとユングフラウ
   レストランのインテリアとして
シャモニーのアンティークショップでは小さいのにも目ン玉が飛び出るほどの値札が付けられていた。
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  コレクション・・・
 
 海外トレッキングの際購入してきたカウベル

お土産用では物足りなく荒物屋から実際に使うものを購入、ベルより
ベルトの方が高かった。
この内3個のベルはグリンデルワルトの中島氏からアルム(放牧地)で実際使っていたものを
プレゼントされた。
  年代物アンティークベルが新たに加わる(中島氏より)  
 
 長年の使用で古色蒼然としたベルト  品名とトレードマークの刻印
左が手打ちのアンティークベルで右が現在市販の機械打ちベル
(・・・とかってに推定)
 ひび割れの溶接痕
愛着を持って使われてきた・・・
 
   カウベルチャイム  
 
 制 作  アルプスの名花エーデルワイスを彫る  呼鈴型カウベル