2015年7月 2015年日記牽引 以前の日記牽引

 7月30〜31日
「つり人社」「渓流2016」の取材
ヤマメ  疲れが抜けきれないまま次の取材に...
 生き物(魚)相手だけに、仕事の釣りとなるとなかなか大変である。まして、真夏の渓流釣りは、魚も夏バテ気味でエサの捕食活動も鈍い。そして、こちら(私)も暑さで...。
 今回は本流(大河川)での大ヤマメ釣りの取材である。竿は8m、仕掛けもほぼ同じ長さ。それを1日降り続ける。体力と集中力が求られる釣りである。それでも何とか...!
 「渓流2016」は来春発売予定。

 7月29日(水)
「議会レポート ゆきしろ」の発送準備
 友人たちに手伝っていただいて、タックシール貼りと封書詰め作業。ほぼ1日がかりで大方終了。
 ご自宅を直接訪問し、「ゆきしろ」(議会レポート)をお届けすればいいのだが、日々の議員活動などで、その時間が取れず、郵送させていただくことに。
「農林業振興議員連盟」米沢地方森林組合との懇談会(三者懇談会)
 「米沢地方森林組合」組合長より、「林業を取り巻く現状と課題について」話をしていただいた。

 7月28日(火)
各派代表者会
 当局より9月定例会(議会)に係る人事案件について説明を受ける。
市政協議会
*当局からの主な報告事項
八幡原中核工業団地への起業の立地
米沢市内の鳥獣被害防止に向けた中・長期計画(案)に係るパブリックコメントの実施
米沢市立南原小学校屋内運動場屋根改修工事
米沢市新文化複合施設新設工事の工期延長
愛の商品券2015スペシャル春
「戦争をさせない1000人委員会」街頭宣伝・署名活動
平和街宣  安倍政権は7月15日衆院特別委員会で、そして翌16日には衆院本会議で戦争法案を強行採決。そして参議院での議論へという緊迫した状況のなか、多くの仲間が街頭宣伝・署名活動に参加。
 私もマイクを握り、安保関連法案の危険性について訴えた。
 この国は海外で戦争する国への道を急速に走りだそうとしている。平和憲法のもとで戦争をしない、出来ない国としての道を歩んできた。
 しかし、戦争法案は、集団的自衛権行使をはじめ、いつでも、どこででも海外で自衛隊が武力行使する道を一気に拡大するもので、名実ともに日本を戦争する国に変えてしまうことになる。
小学校の恩師を囲む会
囲む会  小学校の恩師を囲み同級生で焼肉パーティ。
 年に2回ほど恩師宅に集まり、ワイワイガヤガヤと楽しい飲み会を続けている。
 最近、同級生の一人が信越方面から米沢に帰ってきた。その同級生の話で大いに盛り上がる!

 7月27日(月)
「市立病院建替特別委員会」協議会
病院視察  市立病院建替特別委員会を米沢市立病院で開催。
 委員会の前段に市立病院内を視察し、建物の老朽化や医療設備、諸設備の現状などを確認・把握。
 委員会には病院事業管理者、副院長(看護師長)にも同席していただき、市立病院建替のスケジュール、ヘリポート概算工事費などの協議と、委員との意見交換会を実施。
 今日示された、市立病院建替のスケジュールでは事業のスタートから建設・移転までは6年ほど年月を要するとのことであった。
 外来棟は老朽化、耐震診断の結果などから、早急な建て替えが必要である。しかし、建設場所の選定が進まない。
 “とにかく候補地を早急に決め、急ぎ進めなければならない”委員共通の認識である。
「議会広報広聴委員会」全体会議・各部会
 全体会では10月に実施の『議会報告会・意見交換会』の班編成と班の担当地区の協議。そして、班に分かれて、リーダーの選出と担当地区の日程の決定など。
 私は4班のリーダーを務めさせていただくこととなった。4班は、愛宕、上郷、松川、万世の4地区を担当。
 部会では副委員長として「議会報告・意見交換会」の部会に参加。『議会報告会・意見交換会』の進め方やその資料の作成などを協議。

 7月25〜26日
「つり人社」「渓流2016」の取材
ニコパチ

雪渓
 「渓流2016」の取材で友人達と朝日の渓へ
 私は(株)シマノのインストラクターとして、源流のイワナ釣りの竿の開発にも携わっている。その竿を使っての本格的な源流のイワナ釣りの取材である。
 仕事としての源流釣行であったが、気の合う仲間との渓泊まり&イワナ釣りはなかなか楽しい2日間であった。
 ただ、久しぶりの源流で、体のあちこちが悲鳴をあげそうなくらいクタクタに...。
 明日は間違いなく、相当きつい筋肉痛だろう!
 「渓流2016」は来春発売予定。

 7月24日(金)
「農林業振興議員連盟」 会津電力株式会社視察
雄国大學  「農林業振興議員連盟」として喜多方市にある「会津電力株式会社」を視察。
 会津電力株式会社は原子力に依存しない安全で持続可能な社会作りと会津地域のエネルギー自立を目指し設立された会社である。
 現在は喜多方市雄国で太陽光の発電事業を実施している。今後、バイオマス発電等も進める予定とのこと。
 自然エネルギーを利用した発電事業及び電気・熱エネルギーを会津地方で賄う、エネルギーの自給自足を進めている。   
安保法案の廃案を求める米沢集会・デモ
安保法案反対デモ2

安保法案反対デモ1
 「米沢9条の会」と「米沢地区平和センター」主催の『安保法案の廃案を求める米沢集会・デモ』に参加。
 多くの方々が参加してくださった。安倍政権が進める“戦争の出来る・する国”に対する不安の表れである。
 平和センター推薦議員団を代表して、「毎週火曜日の夕方に『戦争をさせない1000人委員会』の街頭宣伝・署名行動を実施している。街宣をしていると多くの市民の方々が、自ら署名をしてくれる。この問題に対する不安・そして怒りの表れと感じている。
 国民の6割の方が反対し、8割の方は国会での説明不足を疑問ししている。また、多くの憲法学者が憲法違反、または違反の疑いがあると指摘している。にも拘らずに衆議院での強行採決である。私たちは、選挙で戦争の出来る国づくりまで承認したわけではない。民主主義の危機でもある。
 また、自衛隊が海外で戦争の一翼を担うことになれば、現在でも約5兆円という莫大な軍事予算を支出しているが、軍事費はさらに膨大に膨らむことになる。その軍事費の捻出に社会保障費など削減されることになるだろう。私たちの生活破壊につながる。(攻略)」話をさせていただいた。

 7月23日(木)
「産業建設常任委員会」協議会
 当局より、米沢市内の鳥獣被害防止に向けた中・長期計画(案)に係るパブリックコメントの実施、米沢市立南原小学校屋内運動場屋根改修工事、米沢市新文化複合施設新設工事の工期延長、田沢浄水場施設整備事業概要などについて説明を受ける。
 「米沢市内の鳥獣被害防止に向けた中・長期計画(案)は、サル被害対策が主に策定されているが、クマ、イノシシ、カモシカ、そしてカワウなどの被害状況、対策など盛り込む必要がある。」と計画の概要について指摘。
議員定数・報酬検討委員会
 議員定数・報酬検討については、改選前の「議会運営委員会」で調査・検討を進めてきた。その方向性を引き継ぎ「議員定数・報酬検討委員会」が、議長の諮問として設置された。
 「議会運営委員会」の調査・検討の状況の把握と、委員会の今後の進め方を協議。

 7月22日(水)
田沢コミュニティセンターへ
「市民平和クラブ」打ち合わせ
 行政視察、当面の活動、会派機関紙などについて打ち合わせ
「議会レポート ゆきしろNo.48」の発送準備

 7月21日(火)
「議会レポート ゆきしろNo.48」の編集
 大分遅くなったが、何とか「ゆきしろ No.48」を書き上げた。コラムの執筆と校正をしていただくため、編集委員の方にメールで送付。
 来週には配布活動に入れるだろう。
 「ゆきしろ」を定例議会開催の都度発行してきた。そして、出来るだけ自分の足で家庭を訪問し、直接手渡すように心がけてきた。活動を支えていただいているのは、配布先での暖かいご支援である。
水道部へ
田沢コミュニティセンターへ
「戦争をさせない1000人委員会」街頭宣伝・署名活動
街宣1

街宣2
 安倍政権は7月15日衆院特別委員会で、そして翌16日には衆院本会議で戦争法案を強行採決。そして参議院での議論へという緊迫した状況のなか、多くの仲間が街頭宣伝・署名活動に参加。
 私もマイクを握り、街頭から安保法案の危険性について訴えた。
 この国は海外で戦争する国への道を急速に走りだそうとしている。平和憲法のもとで戦争をしない、出来ない国としての道を歩んできた。
 しかし、戦争法案は、集団的自衛権行使をはじめ、いつでも、どこででも海外で自衛隊が武力行使する道を一気に拡大するもので、名実ともに日本を戦争する国に変えてしまうことになる。
 米国の世界戦略に日本を組み込み、自衛隊を米軍とともに戦う戦力とし、あわせて日本の軍事大国化を誇示しようとする誤った路線である。
 平和のうちに生きたいとする願いは、世界の人びとの共通のものである。憲法九条を空文化し、集団的自衛権の行使を認め、戦争の出来る国づくりを進めさせてはならない。
 何としても法案を阻止しなければならない。

 7月20日(月) 海の日
「置賜自給圏推進機構」
バイオマスレクシャー

草木塔見学
 田沢自彊会会長がバイオマス事業に大いに関心を持たれていることから、自彊会事務所において「置賜自給圏推進機構」専務理事、理事の方々より、バイオマスの活用などについてレクチャーを受ける。
 “農林資源が主な持続可能なエネルギー源となる循環経済を目指す”持続可能な規模で地域のためにさまざまな低濃度・低カロリーの資源や廃棄物を活用し、そこから多様な効果を生み出す資源を再創出する。そのためにどうするか?
 どのようにすれば地区の活性化につなげることができるのか?先進地のドイツの事例をDVDで紹介していいただき、米沢/田沢地区の場合は、どのように進めればよいのか?今後の方向性は?議論は専門的なことまで進み、大変勉強になった。
 実際に田沢地区を見ていただき、その可能性について協議。
 ワクワクするような夢のある議論であった。

 7月19日(日)
リフレッシュ!
ヤマメ ヤマアジサイ  行事・会議等の予定もなく、友人と近くの川に渓流釣りへ...。
 

 7月18日(土)
「憲法9条を護る米沢市民の会」第11回総会/「半田滋」氏記念講演
記念講演

半田滋さん
 すこやかセンターにおいて「憲法9条を護る米沢市民の会」第11回総会が開催された。緊迫した情勢の中、約120名の方が参加。
 総会は2部制で進められ、第1部では年間の活動の報告や新年の活動方針などについて協議。
 第2部では東京新聞社/論説兼編集委員の『半田滋』氏を講師に招き「日本は戦争をするのか〜集団的自衛権と自衛隊」の演題で、約1時間30分の講演をいただいた。
 安倍政権は7月15日衆院特別委員会で、そして翌16日には衆院本会議で戦争法案を強行採決した。圧倒的多数の反対の声を踏みにじるこの暴挙を、絶対に許すことはできない。
 戦争法案は、集団的自衛権行使をはじめ、いつでも、どこででも海外で自衛隊が武力行使する道を一気に拡大するもので、名実ともに日本を戦争する国に変えてしまうことになる。
 米国の世界戦略に日本を組み込み、自衛隊を米軍とともに戦う戦力とし、あわせて日本の軍事大国化を誇示しようとする誤った路線である。
 憲法と国民の意思において、そして何より平和といのちと人権というかけがえのない価値において、安倍政権の暴走を許さず、あくまで戦争法案の廃案を求めていく。

 7月17日(金)
機関紙の配達
国労米沢連合分会「○○さん激励会」
激励会  長く懇意にしていただいたJRの先輩が退職予定の休職に入ることとなったため、分会主催の激励会が開催された。
 国鉄闘争を共に闘った先輩である。
 思えば、国鉄の分割民営化を契機に世の中の流れが大きく変わった。
 出向や配転が当たり前となり、仕事優先の世の中が作りだされた。その一方で、年間の自殺者は3万人をに超え、ギスギスした暮らしにくい世の中となった。
 家庭も大事、仕事も大事、社会の仕組みを変えていかなければならない。

 7月16日(木)
「議会レポート ゆきしろNo.48」の編集
 何とか表面を完成。もう一頑張り!
 。「ゆきしろ」は定例議会開催の都度、議会発言を中心に発行してきた。4期目も定例議会の発行の予定。
 そして、配布は、出来るだけ自分の足で家庭を訪問し、直接手渡すように心がけている。訪問の折には、行政に対する意見や質問などを聞かせていただければ幸いである。それにしても筆が進まない。

 7月15日(水)
「議会広報聴委員」部会長会議
 「議会報告」「企画・政策提言」「情報」部会の各部会長と今後の進め方などについて協議。
 今年度最初の『議会報告・意見交換会」を10月に実施予定。
「市民平和クラブ」『(仮称)米沢市新総合計画(案)』の勉強会
 7/10の市政協議会の『(仮称)米沢市新総合計画(案)』策定経過の説明を受け、その中身等について各会派で勉強会が実施されている。
 米沢市総合計画は10年スパンで策定されるもので、今回策定されている総合計画は、来年度から2025年までの10年間の、目指すまちづくりを実現するためには、どのようなまちづくりを築くかという具体的な「目指す姿」を描き、その実現に向けて取り組む方向性を示すものだ。
 「自助・互助・公助」という三助の精神に基づき、「豊かさとやすらぎ 共に創りあげる ときめきの米沢」の実現に向けて、市民との協働のまちづくりの推進に取り組む。
 勉強会では、相対的な部分で「市民との協働をもっと推進する施策が必要」「庁舎の耐震問題に触れていない。何らか形できちんと触れる必要がある」「数値目標の設定方法、見込みが甘いのではないか?」「コンパクトシティを推進する方向が示されているが、周辺部への対策が見えない。住み慣れた地に住み続けることができる施策が必要」などの意見・要望が出された。
 その他、米沢市が推進する具体的な方向性についても、多数質問、意見が出された。
 米沢市総合計画を具体的に進める事業等が網羅されている、まつづくり総合計画『実施計画』(2年間)は、1月〜2月上旬に示される予定。

 7月14日(火)
大会議案書の執筆
 うだるような暑さのなか、パソコンに向かい議案書の執筆。私の担当分をA4判で2枚半ほどにまとめ何とか完成。
「議会レポート ゆきしろNo.48」の編集
 中断していた「ゆきしろNo.48」の編集を再開。パソコンに向かったが、相変わらず筆が進まない。とにかく急ぎ完成させなければ!
「戦争をさせない1000人委員会」街頭宣伝・署名活動
街頭署名活動  現在、安全保障関連法案が国会で審議され、明日にでも委員会で採決される緊迫した状況のなか、多くの仲間が街頭宣伝・署名活動に参加。
 私もマイクを握り、街頭から安保法案の危険性について訴えた。
 安倍首相の掲げる「積極的平和主義」の看板の下で、この国は海外で戦争する国への道を急速に走りだそうとしている。開会中の通常国会は平和憲法のもとで戦争をしない、出来ない国としての道を歩んできたこの国の70年におよぶ歴史の、極めて重大な転機にされようとしている。「戦争しない国」から「戦争する国」へ、戦後70年の今、私たちは重大な岐路に立っている。
 平和のうちに生きたいとする願いは、世界の人びとの共通のものである。憲法九条を空文化し、集団的自衛権の行使を認め、戦争の出来る国づくりを進めさせてはならない。

 7月13日(月)
田沢自彊会」事務所へ
 「田沢コミュニティセンター」建設委員長として、自彊会会長・事務局長に建設委員会の議論の経過と今後の方向性を報告。そして、自彊会としての考えを聞かせていただいた。
「一般社団法人 置賜自給圏推進機構」事務所へ
 専務理事、再生可能エネルギー&森林等、再生可能資源の利用活用研究部会理事と米沢市への再生可能エネルギー導入についてなど広範囲にわたり意見交換。
 “農林資源が主な持続可能なエネルギー源となる循環経済を目指す”持続可能な規模で地域のためにさまざまな低濃度・低カロリーの資源や廃棄物を活用し、そこから多様な効果を生み出す資源を再創出する。そのためにどうするか?
 現状の分析、そして、導入の可能性について具体的な規模、場所、資源などについて活発に議論。楽しみな方向に広がりそうだ!
*置賜自給圏構想とは
 山形県の南部に位置する置賜地域。ここを一つの「自給圏」ととらえ、圏外への依存度を減らし、圏内にある豊富に存在する地域資源を利用、代替していくことによって地域に産業を興し、雇用を生み、富の流出を防ぐ ーーー このような経済の好循環を生み出すために設立されたのが「一般社団法人 置賜自給圏推進機構」です。
 皆さん一人一人のほんの少しの工夫と行動で地域社会は大きく変わるはず。真に豊かな未来に向けて、共に考え歩みだしましょう。(置賜自給圏構想HPより)

 7月12日(日)
休暇
 久しぶりにのんびりと...。

 7月11日(土)
家の雑用
 家の周りの草刈りや、普段おろそかにしている部屋の片づけなど
機関紙の配達
 休日でどこの職場も人影はまばら。事務所のポストに機関紙を配達。

 7月10日(金)
市政協議会
 当局より「(仮称)米沢市新総合計画(案)」の策定経過について説明を受ける。
 米沢市総合計画は10年スパンで策定されるもので、現総合計画は2006年度から2015年どまでのものである。
 総合計画は、まちづくりにおけるまちの将来像を示し、それを実現するための具体的な考え方と施策の方向性を定めたもので、基本構想、基本計画、実施計画で構成されている。
 来年度からの新たな総合計画策定にあたって、策定の計画とその方向性などについ議論。
 詳細については各会派で、勉強会が行われそこで議論される。「市民平和クラブ」の勉強会は7/22(水)の予定。
やまびこ会
 「やまびこ会」の方々にビアガーデンを開催していただいた。
 「やまびこ会」は、支持をいただいている労働組合、団体の方々の横断的な組織である。各種政策提言をいただいている。
 週末の忙しいなか、多くの方々に参加していただいた。
 会員の方々と多方面にわたり意見交換。楽しく有意義な集いであった。

 7月7〜9日
Fishing Cafe」Fishingガイド&アシスタント
Fishing Cafe  天候に恵まれて、Fishingガイド&アシスタントを無事終了。
 今回は4K対応のTVカメラでの撮影で、このカメラが相当重い!筋肉痛、そして心地よい疲労...。緊張の3日間であった。
 初回オンエアーは、9月の予定。

 7月6日(月)
Fishing Cafe」Fishingガイドの準備
 明日から3日間の予定でBSTV番組「Fishing Cafe」のFishingガイド&アシスタントを務める。Fishingは久しぶりである。自分が釣るのとは違い、また別の意味でプレッシャーである。
 各種道具、釣り具の準備など
機関会議

 7月5日(日)
私用で宮城県大崎市へ

 7月4日(土)
「協働事業推進田沢の会」除草作業
除草作業  「協働事業推進田沢の会」の今年度2度目の除草作業実施。
 今日は21名の方に参加していただいた。過去最高の参加人数で、作業も順調に進んだ。私は事務局として施工写真の撮影や雑務などを担当。
田沢コミュニティセンター建設委員会
 前回、出していただいたコミセンの概略(各団体の希望など)を具体的な形にする作業に着手。建物は概算で250坪ほどになる予定。
 “夢と希望が持てる地区の総合施設”の『基本構想』をまとめるのが建設委員会の仕事である。コミセンを中心に更なる地域力の向上を目指して...。

 7月3日(金)
「議会レポート ゆきしろNo.48」の編集
 6月議会も終わり、議会レポート「ゆきしろ」の作成にはいった。
 「ゆきしろ」は定例議会開催の都度、議会発言を中心に発行している。配布については、出来るだけ自分の足で家庭を訪問し、直接手渡すように心がけている。訪問の折には、行政に対する意見や質問などを聞かせていただければ幸いである。
 それにしても筆が進まない...。
HPの「今日の出来事」の更新
 6/28〜7/2までの「今日の出来事」をまとめて更新。忙しさにかまけて日々の更新がおろそかになってしまった。
 できるだけ“今日のことは、今日のうちに”を心がけているが、これがなかなか大変で...。反省、ハンセイ...。
機関紙の配達

 7月2日(木)
各種事務整理
 溜まりに溜まった書類の整理。
 私は基本的にきれい好きだと思う。連れ合いに言わせれば几帳面すぎるらしいが・・・。しかし、仕事が忙しすぎたり、疲れているときなどは、つい乱雑になりがちである。(誰でもか?)
 今日は少し仕事と気持に余裕ができたので、各種書類やメールの返信等を丹念に済ませた。
「議会だより」原稿執筆
 昨日書き始めた「議会だより第137号」の原稿執筆。
 字数は少ないのだが、なかなか要点が絞れず苦労した。それでも何とかく書き上げ、原稿を議会事務局へメールで送付。議会だより137号は8/1発行予定。

 7月1日(水)
「議会だより」原稿執筆
 8月1日発行の「議会だより第138号」の原稿執筆。議会だよりの原稿は、1時間の質問を780字ほどの字数にまとめるものだ。それにしても筆が進まない。
機関会議
老眼鏡
 最近、老眼が進行したのか、眼鏡を掛けても細かな作業が辛い(老眼鏡があっていないか?)。小さなマスに○×を付ける作業にちょっと苦労。思い切って新調することに...。
 これも年波か?