2014年6月 2014年日記牽引 以前の日記牽引

 6月30日(月)
畜産環境対策に関する現地視察
牛舎 意見交換会  『田沢地区の環境を守る会』の方々、農林課・環境生活課と共に、畜産農家の環境対策の現地視察。
 視察後、田沢コミュニティセンターで意見交換会を実施。
除草作業
 梅雨の適度な雨も影響してか、雑草が一気に伸び始めた。晴れ間をみて、家の周辺の除草作業を行った。

 6月29日(日)
大雨
 「協働事業推進田沢の会」の2回目除草作業の予定であったが、雨脚が強く急遽中止に。
 作業の集合時間は5時15分となっている。携帯電話で連絡が出来る方には、早朝に中止の連絡を入れたのだが、家の電話にあまり早く連絡するると“家の方がびっくり”されると思い、連絡を入れずに現場で待つことに。
 雨の中、何名かの方が合羽を着こみ作業に来て下さった。中止の事情を説明。
「議会レポート ゆきしろNo.44」の作成
 6月議会の議会レポートの作成にはいった。
 「ゆきしろ」は定例議会開催(3、6、9、12月)の都度、議会発言を中心に発行している。誌面構成が決まらず筆が進まない。

 6月28日(土)
休暇
 久しぶりの全1日休暇。仕事を忘れ好きなことに没頭した1日であった。気分も、そして体もレフレッシュ!

 6月27日(金)
監査委員実務
土木課へ
 25日に相談を受けた官地の農作業道について今後の対応等を協議。
機関紙の配達

 6月26日(木)
監査委員実務
歯科医院
 歯周病の定期検査を受診。検査の結果、前回よりも悪化しているとのこと。歯石取りなどの治療を受ける。

 6月25日(水)
議会本会議 最終日
 「市有財産の譲与」「米沢市市営住宅条例の一部改正」「一般会計補正予算」などの15議案、「少人数学級の推進及び義務教育費国庫負担制度の改善に係る意見書提出方請願」「手話言語法制定を求める意見書の提出を求める請願」の請願2件、「参議院議員選挙合区案に反対する意見書の提出」「拙速な農政改革に反対する意見書の提出」の発議は全会一致、または賛成多数で可決となった。
 また、『市立病院建替特別委員会を設置する動議』が提出され、『市立病院建替特別委員会』が設置されることとなった。委員は10名の構成となり、私も委員を務めることとなった。
現場調査
現場調査  農作業用の道路確保についての相談を受ける。
 相談では「長い間使用していた官地の農作業用の道に構造物が建設され、通行できなくなった。」
 通行が出来なくなった農作業道の奥には、サクランボが複数植えられている。現在、収穫時期を迎えトラックので切れが出来ず苦労されているとのことである。
 法的に、さらには人道的にどうなのか?土木課と協議が必要だ!
「田沢地区振興協議会」総会
 道の駅 田沢「なごみの郷」は、「田沢地区振興協議会」が米沢市より指定管理者の指定を受け運営している。
 昨年度より「田沢地区振興協議会」は、役員も代わり新たな体制で運営している。
 昨年は集客数・営業利益とも増え、経営は順調に行われている。さらに地域に密着し、地区の振興に寄与する施設を目指して、会長、駅長をはじめ役員・スタッフとも奮闘している。

 6月24日(火)
「なめこ生産組合」共同作業
ホダ木置き換え ホダ木整列  仕事の関係などで集まったのは僅か3名。
 3人でホダ木の並べ替えなどの力仕事を黙々とこなす。
 久しぶりの力仕事でクタクタである。明日は間違いなく筋肉痛だろう!(明後日かも?)
『(株)エコス米沢産業廃棄物最終処分』場現地見学会
見学会

説明
 『(株)エコス米沢産業廃棄物最終処分場』現地見学会に三沢・田沢地区などから約20名が参加。
 昨年度で、宮城県、岩手県からの東日本大震災の震災ゴミの受け入れは終了。昨年度は漁網・漁具を中心に、両県より約2万1400トンとの受け入れている。
 現時点で埋立ての進捗率は50%弱まで進行。
 電気伝導度・塩化物イオン濃度測定地が示され、基準値を大幅に下回るものであった。
 また、“空間放射線量モニタリング計画に基づく調査結果”が示され、ほぼ米沢市内の数値と同じであった。
 『(株)エコス米沢産業廃棄物最終処分』場現地見学会は年2回実施されている。次回は10月下旬に行われる予定。

 6月23日(月)
監査委員実務
米沢市農林業振興議員連盟総会・研修会
 総会では、25年度事業経過報告、26年度事業計画について議論。いずれも全会一致で承認。
 研修会では、米沢市農林課長より「新たな農業・農村政策について」、また、農業委員会事務局長から「米沢の地域農業等の将来を考える調査について」講演をいただいた。
 現在、我が国農業における担い手の農地利用は全農地の約5割を占めているが、農業従事者の高齢化、耕作放棄地の拡大などの課題が生じており、構造改革をさらに加速化させていくことが必要である。
 米沢市の農業従事者の平均年齢は65.2才である。耕作放棄地は346haとなっている。本市も全国と同様に、農業従事者の高齢化は大きな課題である。
 このため、農業委員会は65才以上の農家に対して、「米沢の地域農業等の将来を考える調査」をアンケートケー式で実施した。
 そのアンケートでは、10年後の農業にたいして、後継者の問題や国が進めるTPPなどにより、半数以上の方が悲観的な見方をしている。
 また、“将来を見通せない”と回答された方は3割もあり、昨今の農政事情を反映したものであった。

 6月22日(日)
「協働事業推進田沢の会」除草作業
  今年度最初の「協働事業推進田沢の会」の作業。三沢西部小学校付近の市道3路線を除草。
 小雨模様の天気であったが、17名の方に参加していただいた。
 私は事務局として施工写真の撮影や雑務を担当。
「戦争をさせない1000人委員会」“戦争をさせない全国署名”街頭署名行動
 今日は街頭に出て「戦争をさせない全国署名」活動を実施。多くの方々が、私たちの呼びかけに答え、あるいは進んで、署名をしてくださった。
 集団的自衛権行使容認へ向けての政府の動きが加速している。多数の批判や不安の声に耳を貸さず、国会でのまともな議論もなく、一内閣の判断で強行するなど絶対に許されない。

 6月21日(土)
東側公民館の除草
 早朝に役員で公民館周辺の除草作業を行った。
 最近は、公民館敷地内にある『草木塔』(米沢市有形文化財)の見学に多くの方が訪れる。せっかく訪れてくださるのだから、きれいな状態で迎えたい。
「憲法9条を護る米沢市民の会」(米沢9条の会) 第10回総会
9条の会総会  2005年3月23日に「憲法9条を護る米沢市民の会」の結成から、丁度10回目の節目の総会である。
 しかも、時の政権が”重大な安保政策の変更を国会の承認も得ず、一内閣の閣議決定で行おうとしている”重大な局面での総会である。
「私たち一人ひとりは微力であっても、決して無力ではない。一人ひとりがつながれば大きな力になる」を合言葉に、運動の強化を誓いあった。
平成26年 「椎の実会」(米沢中央高校同窓会)総会・懇親会
椎の実会総会  当番学年ということもあって、多くの同級生が集まってくれた。
 私立高校は、教職員の異動が基本的にないため、私が教えていただいた恩師の先生方も職員OBとして参加される。
 同窓会で同級生と会い、さらに恩師の先生方と顔を合わせるのが、またうれしい!例年のことながら、大いに盛り上がった同窓会であった。

 6月20日(金)
悪臭問題特別委員会
 当局より「悪臭苦情件数」「堆肥製造事業所、養豚事業者」の現状などについて報告を受ける。
 『堆肥製造事業者』は、今年5月12日で産業廃棄物処理法に基づく操業許可の期限が切れた。その後は、堆肥の製造・搬出も行わず何の動きもない。事業所内には、まだ沢山の堆肥の原料が積まれたままになっているとのことであった。
 一方の養豚事業所は、米沢市内で移転先を探している段階とのことである。
機関紙の配達
街宣
 安倍政権は多くの人々の反対の声をねじ伏せ、「解釈改憲による集団的自衛権行使容認」に踏み込もうとしている。戦後、私たちは憲法9条に結集し「1人の戦死者も出さなかった」日本国民の誇りを安倍政権の暴挙で無にしてはならない。
 この国の形を変える重大な安保政策の変更を国会の承認も得ず、一内閣の閣議決定で行おうとしている。憲法9条の空文化する「解釈改憲による集団的自衛権行使容認」を許してはならない。
 街宣車を回し訴えた。

 6月19日(木)
監査事務局へ
予算特別委員会
 3,662万円を追加する一般会計補正予算、国民健康保険事業勘定特別会計補正予算、と畜場及び食肉市場日特別会計補正予算の3議案の審査。
 3議案とも全会一致で可決。
 私は一般会計補正予算の審議の中で、『新総合計画策定』について質問。
 新総合計画(米沢市まちづくり総合計画)はH28年度からH37年度までの10年間を計画期間とし、米沢市の目指すべき将来像及びこれを達成するための基本方針を示すものである。
 計画策定にあたっては、「米沢市総合計画審議会」(委員20名)による審議や“市民・中高生アンケート実施”など、幅広く意見を徴収しながら、H27年9月議会で審議する予定である。
 質問では、現総合計画では、2015年の人口を93000人、交流人口を含めた昼間人口を10万人としている。子育て環境の整備と産業活力向上を図ることで人口の定着や流入を促進していくなどで人口減少を防ぐ計画だった。しかし、5月末の住民基本台帳人口は86,652人。
 進めてきた施策で、なぜ成果が出なかったのか十分検証をし、次期総合計画につなげる必要がある。
 人口減少・少子化・超高齢化社会が時代の趨勢。その流れ歯止めを講じつつも、そのことを考慮し次期総合計画を策定する必要があると考える。
 右肩上がりで税収が伸びている時代ではない。今まで通りに公共事業を進めていては、子どもや孫の時代に過剰なインフラと膨大な維持・管理、そして借金が残る。このことを十分考慮し次期総合計画を策定しなければならないと考える。
市政協議会
 米沢市職員による「福祉医療給付に係る高額治療費の時効による権利喪失について」当局より報告を受ける。
 『こども課』の恒常的な人手不足、そして、度重なる国の制度改正(子供手当・児童手当)も今回の事件の大きな要因でもある。
 全て担当者任せ、ダブルチェック体制もできていない。事件が発覚した時点ですでに時効が成立してしまった。行きすぎた『行財政改革』!

 6月18日(水)
新庄市→米沢市へ
第34回米沢地区労働者福祉協議会総会
労福協挨拶  労福協推薦議員として表題の総会に来賓出席。
 労福協推薦米沢議員団は7名である。総会では、毎年順番で挨拶をさせていただいている。今年度は私の番で、代表して挨拶をさせていただいた。
 挨拶では、憲法9条を『解釈改憲による集団的自衛権行使・容認」へと進んでいる。9条を変えない運動を今まで以上に、進めていかなければならない。
 また、昨年度久しぶりに実施できた『米沢市政の勤労者福祉拡充に関する要請』などについて話をさせていただいた。

 6月17日(火)
仙台市へ
 私用で仙台市へ、そして、午後に組合の仲間の交流会に出席するため新庄市へ車で移動。
交流会
 新庄市で開催された組合の仲間の交流会に出席。久しぶりに会う仲間、そして、新たな仲間を加えての交流会は大いに盛り上がった。

 6月16日(月)
総務文教常任委員会
 「法人への市有財産の譲与」「米沢市職員厚生会に関する条例の一部改正」などの議案4件と、「少人数学級の推進及び義務教育費国庫負担制度の改善に係る意見書提出方請願」の審査。
 「少人数学級の推進及び義務教育費国庫負担制度の改善に係る意見書提出方請願」は山形県教職員組合置賜地区支部から提出されたものである。
 山形県は、全国に先駆け2002年から少人数学級「教育山形さんさんプラン」により、小学校から中学校までの全ての義務教育のクラスで、21人〜33人の少人数学級編制を実施している。
 しかし、全国的には小学校1学年が35人以下学級となったが、他の学年では40人のままで、小学校2学年にのみ加配措置がを行うことにとどまっている。
 実施前に比べて学力の向上、不登校児童の減少、欠席率の低下が見られ、子どもや保護者から好感触で受け入れられている。これは、ひとクラスの学級規模を引き下げたことで、これまで以上に一人ひとりの子どもに丁寧な対応を行うことができた成果である。
 請願は全会一致で採択。。
 議案3件は全会一致で可決、1件は賛成多数で可決となった。
監査事務局へ
機関会議

 6月15日(日)
田沢自橿会 山の神のお祭り
山の神御祈祷  田沢自彊会の「山の神様のお祭り」に来賓出席。
 山の神様2カ所、草木塔1カ所に、関係者約20人祈願。
 財団法人田沢自彊会が現在所有する山林2700町歩は藩政時代上杉家代々の御用林で、版画必要に応じ用材及び薪炭材として伐採されたもの。
 伐採したこれらは小樽川を利用して、城下まで木流しで運ばれた。

 6月14日(土)
社研セミナー(第2回)

社研セミナー2
 目黒区職労の上野書記長を招き、「アベノミクスの政治経済学と対抗戦略」についての話を聞かせていただいた。
  アベノミクスの「三本の矢」(機動的な財政政策、大胆な金融政策民間投資を喚起する成長戦略)の経済政策は、「新自由主義」を基調としながら、あくまで緊急経済政策として「ケインズ主義」を便宜的・局部的に利用している。
 アベノミクスのモデルが閉鎖的な国民経済によって構築されていることと、新自由主義の「小さな政府」と、ケインズ的な「大きな政府」を同時に指向するという、奇妙な混交(ミックス)が起きている。
 これで経済が良くなるのか?

 6月13日(金)
議会本会議 一般質問(3日目)
 今日も完全に聞き役。5名の議員が一般質問を行った。
機関会議
椎の実(米沢中央高校同窓会)実行委員会(第5回)
 実行委員会の最終打ち合わせ。
*「椎の実会」総会・懇親会は、6/21(土)午後5時30分〜「グランドホクヨウ」で開催
つり人社 「渓流2014夏号」
渓流夏号  つり人社より「渓流2014夏号」を届けていただいた。今号に私は出ていないが、多くの友人・知人が記事を寄せている。
 雑誌を見ていると、渓(山岳渓流)に行きたくなってきた。
 今年は絶対に行こう!

 6月12日(木)
議会本会議 一般質問(2日目)
 今日も完全に聞き役。5名の議員が一般質問を行った。
 質問を聞いていると、時に考えさせられ、時に反論が頭に浮かぶ。様々な考え方、立場、想いがあって当然である。議会は言論の府なのだから・・・
会派交流会

 6月11日(水)
議会本会議 一般質問(初日)
 今日は、完全に聞き役。5名の議員が一般質問を行った。6月定例会では15名の議員が一般質問を行う。
 議会選出の監査委員は、職務上「一般質問」を行わない申し合わせ。

 6月10日(火)
各種事務
 「協働事業推進田沢の会」の作業案内と行程表や社研セミナーの資料作成などの各種事務整理。
機関打ち合わせ
 労働運動や平和・護憲活動などの担い手を作るのも私たち現役世代の大きな役割である。“今何をすべきか”、“どうすればよいか”を議論。そして、その準備...。

 6月9日(月)
議会本会議
 6月定例会(議会)が始まった。期間は25日までの17日間。
 市長より6月議会上程議案の説明をうける。
 報告9件、専決処分1件を承認。人権擁護委員候補者の推薦、市公平員の選任の人事案件2件を即決で審議。案件は総て全会一致で可決。
 一般会計補正予算などの議案15件と、請願2件を委員会に付託。
生活相談
 叔母が懇意にしている一人暮らしの方が、体調を崩され入院されている。幸い快方に向かっているが、自宅に戻っていからの生活に不安があるとの相談であった。
 相談者は介護保険の適用年齢にはなっていない。本人の希望をお聞きしながら、社会福祉課からのアドバイスを受け、生活の再建に向けて話し合い。

 6月8日(日)
第17回おやこ緑陰学級
魚つかみ 魚さばき  勤労者福祉協会主催の「第17回おやこ緑陰学級」にスタッフとして参加。
 開始前に雨が降ったようだが、開会後は雨も降らず“暑くもなく、寒くもなく”イベント日和の天気に恵まれ、親子が参加してくださった。
 私は「魚のさばき方」の担当で、魚の内臓をだして、串刺しにする方法を実演・説明を行った。
 今年は下段の「消防団の演習」と重なったため午前中だけの参加。
平成26年度 米沢市消防団第12分団演習
一斉放水 操方訓練  田沢地区グランドを周辺で実施された消防団12分団の演習に来賓出席。
 私は来賓として、日頃予防消防に奮闘されていることに対して感謝と、米沢市が昨年度策定した『地域防災計画』について話をさせていただいた。

 6月7日(土)
「大荒沢不動尊」春季例祭の準備
大荒沢のお祭り  明日は「大荒沢不動尊」春季例祭である。舞台掛けなどの祭りの準備。
 小雨模様であったが、地区の方々約15名ほどが集まってくださった。
 大荒沢不動尊は、氏子の方の地区外転居などにより維持・管理が難しくなり、現在は、田沢地区の在住の有志で各種祭礼を行っている。
社研セミナー実行委員会
 5/31(土)に第1回「社研セミナー」を実施し、実行委員でその内容・進め方などについて意見交換、そして、第2回目の進め方等について協議。

 6月6日(金)
神原花壇の花植え
花いっぱい  「花いっぱい運動」の一環として「田沢地区市民憲章推進委員会」による、神原花壇の花植え作業が行われた。
 早朝にもかかわらず多くの方々参加。
 R121の通行者をなごませてくれるだろう!
監査委員実務
機関紙の配達
「米沢市立病院臨時職員労働組合」定期大会
 「特別執行委員として大会の発言等を聞いて、総括的に話をしてほしい」ということで、大会の最後に少し時間をいただいて挨拶させていただいた。
 挨拶では、@市立病院建設の方向性と議会としての考え、A労働組合の基本的な考えと重要性などについて話をさせていただいた。

 6月5日(木)
シジミチョウ
シジミチョウ シジミチョウ裏  早朝に小野川の遊歩道で、おそらくシジミチョウ科に属する青紫の可愛いチョウが沢山舞っていた。
 羽を開く(写真左)と奇麗な青紫、羽を閉じる(写真右)と薄紫に斑点が見える。
 普通に山野で見かけるチョウだが、写真で改めて見ると、華麗さ、玲瓏さを感じる。
監査員実務

 6月4日(水)
家の雑用
「協働事業推進田沢の会」資料の作成
 「協働事業推進田沢の会」は、07年からはじまった、公共事業を地域に発注する制度のモデル事業の受け皿として田沢地区内の方に作っていただいた会である。
 今年度の会員登録や事業計画についての文書作成。
自転車通勤
 最近は市内の移動に自転車を使用している。
 風が気持ちの良い季節から、一気に汗ばむ陽気である。移動はできるだけ自転車で...と、考えているが、こう暑いと...。

 6月3日(火)
各種事務整理
 溜まりに溜まった書類の整理。
 私は基本的にきれい好きだと思う。しかし、仕事が忙しすぎたり、疲れているときなどは、つい乱雑に・・・。
 今日は少し仕事と気持に余裕ができたので、各種書類整理とメールの返信などを丹念に済ませた。
道の駅 田沢 「なごみの郷」へ
 駅長より経営状況や客の入りなどについて話を聞かせていただいた。「なごみの郷」は田沢振興協議会が米沢市より指定管理者の指定を受け経営している。

 6月2日(月)
家の雑用
機関紙の配達
椎の実(米沢中央高校同窓会)実行委員会(第4回)
 今年は10年に一度の「椎の実会総会・懇親会」の当番学年である。当日の役割とチケットの販売状況等を確認。もう少しがんばりが必要のようだ!
*「椎の実会」総会・懇親会は、6/21(土)午後5時30分〜「グランドホクヨウ」で開催

 6月1日(日)
第54回田沢地区大運動会
挨拶 パン食い競争  田沢地区大運動会に来賓として出席。
 祝辞では、草木塔のティシャツ(ピンクのティシャツ)を着て「草木塔の地区づくり」について話をさせていただいた。
 地区対抗リレーをはじめ、ムカデ競走など何種目化に参加。さて、結果は???
 明日は筋肉痛だろう!