2013年8月 2013年日記牽引 以前の日記牽引

 8月31日(土)
早朝作業
 今晩は地域で祭っている「薬師堂」の秋祭りである。氏子の方々が集まって東側公民館(地域公民館)・薬師堂の清掃を行った。
機関紙の配達
薬師堂の秋祭り

 8月30日(金)
オープンスクール
 孫が通う小学校で保護者が自由に授業等を見学できるオープンスクールが実施され、私も孫の授業風景を1時間30分ほど見学。
 孫は今年入学したばかりのまだ1年生。ようやく学校生活にもなじんできた印象であった。
福島原発事故避難者の方と打ち合わせ
 「あたり前の毎日が、」の執筆にあたり話を聞かせていただいた方とお会いし、避難生活の現状や現時点での考え方などについて話を聞かせていただいた。
 また、10月に開催される『コミュニティ・ユニオン』第25回全国集会「やまがたみちのく集会」』で報告のお願いもさせていただいた。
 『コミュニティ・ユニオン』第25回全国集会「やまがたみちのく集会」では、朗読劇「あたり前の毎日が、」も上演される。
『草木塔祭』打ち合わせ
 9/28〜29に開催される『なせばなる秋まつり』(米沢四季のまつり委員会主催)のなかで、『草木塔祭』が開催される。
 草木塔は草や樹木の命に感謝し、自然を大切にする心を現代に伝えるものとして、現代では自然と人との共生という観点から改めて注目されている。
 田沢コミュニティセンター、草木塔の会などの方々が集まり“お祭り”の内容などについて協議。『ばんだい餅』の“ふるまい”も実施される予定。

 8月29日(木)
花いっぱい運動
花摘み  早朝に地区のボランティア方々と国道121号線沿いの八谷、神原地区の花壇の花の手入れ。
「議会レポート ゆきしろ」を友人・知人宅に持参
 まめに顔を出し「ゆきしろ」(議会レポート)をお届けすれば良いのだが、日々の議員活動や監査委員として業務などで、なかなか時間が取れず1年分まとめての持参となった。
モンキードック・ハンドラー
 モンキードックの活用、運用などについて、ハンドラーの方より話を聞かせていただいた。
 「鳥獣被害対策実施隊」が本年度より本格的に活動している。初年度ということで問題も多々あるようだ。
 関係機関と地域住民が一体となった取り組みが重要だが、行政の宣伝不足などで、地区で「鳥獣被害対策実施隊」の活動が十分認識されていないようだ。関係者の理解を得るための調整や、啓発に力を傾注していく必要がある。 また、効果の検証を十分に行い、次につなげていくことが大切と考える。
椎の実会(中央校同窓会)臨時役員会

 8月28日(水)
「議会レポート ゆきしろ」を友人・知人宅に持参
 1年分(年4回発行)まとめてとなったが、友人・知人宅に持参に持参。久しぶりにお会いする方が多くつい長話に...。
現場調査
案内石碑  「草木塔の案内石碑が倒れているので直してほしい」との連絡を受け現場へ
 持ち上げようと試みたが、なかなかの重量でとても1人2人で何とかできるものではなかった。きちんとした準備が必要のようだ。

 8月27日(火)
監査委員実務
 9月定例会(議会)は『決算議会』ともいわれ、決算特別委員会が開会され24年度の決算が審議される。
 監査委員会としても9月議会の決算委員会に向け、大詰め、ラストスパーとである。
歯痛
 土曜日あたりから物が噛めないほど歯が痛い。ブラッシングをまめにすればそのうち良くなるだろうと高を括っていたが、良くなるどころか悪化の一途...
 行きつけの歯科医院で治療を受ける。しばらく通院が必要とのこと...(泣き)

 8月26日(月)
8月臨時会(議会本会議)
 第4中学校増改築建設工事請負契約、一般会計補正予算案の議案2件の審議と、専決処分6件の報告を受ける。議案2件は全会一致で原案どおり可決。
 第4中学校工事は米沢市内の後藤・置賜・中村建設のJV(共同企業体)が17億3670万円で請け負う。一般会計補正予算では住宅リフォーム総合支援事業補助金として700万円を追加補正。
市政協議会
 本会議終了後に市政協議会が開会された。
*主な当局からの報告事項
9月定例会提出予定議案
(独)中小企業基盤整備機構の産業用地業務終了に伴う産業用地の取得について
山形県後期高齢者医療広域連合議会7月定例会の結果報告について
平成24年度教育委員会事務の点検・評価について
米沢市総合防災訓練について

 8月25日(日)
休暇
 行事等の予定もなく、久しぶりの全日休暇。

 8月24日(土)
機関紙の配達
釣り仲間
釣り仲間  利根川を中心に活動している釣り仲間が遊びに来てくれた。久しぶりの再会に大いに盛り上がった。

 8月23日(金)
悪臭問題特別委員会
 悪臭苦情件数について当局から報告を受ける。
 苦情件数は養豚事業所のみで、堆肥製造事業所に関わるものはゼロ。
 堆肥製造事業者は、現在、県の指導により堆肥の原材料の受け入れを中止し、搬出の実を実施している。堆肥製造事業から“飼料作物の栽培”へ事業の転換する方針である。
山形県漁業調整規則改正に係る意見交換会
 県南漁業協同組合より表題の意見交換会の案内をいただき出席。会には置賜地区の漁業組合関係者や釣り人など約25名が参加。
 意見交換会の目的は、魚族保護のために渓流釣りの解禁を3/1から4/1に改め、同時にサクラマスの釣期を3/1〜8/31に規則改正することについて、広く意見を聞くために実施されたものだ。
 釣り人の影響により、サクラマスおよびヤマメ・イワナなどの渓流魚が減少していることについては大いに疑問である。減少の最大の要因は、河川環境の悪化ではないだろうか。砂防ダムの乱立によって渓流魚の移動が制限され遡上が阻まれることや、河床低下による産卵床の大幅な減少。護岸工事などの影響にる魚の隠れ家の減少など、要因は枚挙にいとまがない。
 あわせて森林の荒廃も河川環境に多大な影響を与えている。
 置賜地方は豪雪地帯である。渓流解禁の3/1にも相当の積雪がある。私の個人的な見解だが、安全面などを考慮すれば4/1解禁が良いだろう!
 ただ問題なのは、サクラマス、渓流魚の減少が、釣り人の影響だけの様に論じられていることである。本来、同時に河川環境の改善や森の再生なども議論されるべきと考える。
 そのことを山形県、漁業組合関係者に強く求めた。

 8月22日(木)
監査員実務
「議会レポート ゆきしろ」を知人宅に持参

 8月21日(水)
市政クラブ打ち合わせ
「議会レポート ゆきしろ」の発送準備
 友人たちに手伝っていただいて、タックシール貼りと封書詰めを行った。ほぼ半日がかりで何とか終了。
 ご自宅を直接訪問し、お話をお聞きしながら「ゆきしろ」(議会レポート)をお届けすれば良いのだが、日々の議員活動や監査委員として業務などで、その時間が取れず、郵送させていただいた。

 8月20日(火)
総務文教常任委員会
「議会レポート ゆきしろ」の発送準備

 8月19日(月)
市政協議会
 8月臨時会(議会本会議)上程議案の説明を受ける。8月臨時会には、専決処分と第4中学校増改築工事の請負業者契約の議案が上程される。
 8月臨時会は、26日に開会予定。
「議会レポート ゆきしろ」の発送準備
「さうよなら原発 米沢」 第5回つどい
つどい5  「ふくしま共同診療所」 で、ボランティアで働く館林厚生病院の副院長の布施幸彦医師を講師に迎え、福島の子どもたちの健康状態などを中心に話を聞かせていただいた。
 「ふくしま共同診療所」は、 子どもたちを放射能から守りたいという福島の人びとの切実な願いと、全国の人びとの熱い思いがつながり、昨年の12月に開院された。
 診療所では医師数名がボランティアで働き、布施医師さんは土曜の診療を担当。
 甲状腺検査用機器を備えた同診療所には、子供を連れた親が多く訪れる。 福島県が行っている子供向けの甲状腺検査の結果を手に、セカンドオピニオンを求める人も多い。診療所では親たちの不安に応えようと、県の検査が1人数分 で終わるのに対し1人15〜20分をかけ、丁寧に説明をしていいるとのこと。

 8月18日(日)
「議会レポート ゆきしろ」の発送準備
 後援会に加入していだいている方々のお宅に、1年分の「ゆきしろ」を郵送させていただくこととした。
 加入者宅全てのお宅に手配りでお届けしたいのだが、日々の議員活動や各種行事の出席などで時間が取れず、結局、今年度も郵送となった。大いに反省!!!
機関紙の配達
 流石にどこの職場もお盆の休暇らしく誰も居ない。

 8月17日(土) 
ガイド兼アシスタント
 「つり人社」の取材にガイド兼アシスタントとして同行。暑いなか取材でなかなか大変であった。

 8月16日(金)
休暇
 行事等の予定も無くのんびりと・・・

 8月15日(木) 終戦記念日
親戚宅へ
 お盆の焼香に連れ合いと親戚宅を訪問。
議員懇談会

 8月14日(水)
鳥獣被害対策実施隊
鳥獣被害対策実施隊
発信器でサルを確認
 「鳥獣被害対策実施隊」が、我が家周辺で発信器によるサルの出没調査を実施。
 これまでのサル被害対策は、地域特性に合わせ様々なものを実施してきたが、その効果については残念ながら高いものとはなっていない。
 また、モニタリングの重要性が認識されないまま有害捕獲や強固な被害対策を行った。結果、群れの分派、分裂が発生し、被害地域の拡大が懸念される。
 被害地域においては被害の減少を進めていくため、改めて精度の高いモニタリング調査を実施している。
 「鳥獣被害対策実施隊」では、モンキードックによる追い払いなども実施している。
のんびりと・・・。

 8月13日(火)
早朝作業
 早朝に除草を行った。
 釣り師の性か、ほぼ毎日、薄暗いうちに目が覚める。今日も4時過ぎに起きた。まさか人が寝ている時間に草刈機を動かすわけにもいかず、実際は6時頃から除草作業を行った。
のんびりと・・・
 日中は連れ合いとお盆の準備などをしながら比較的のんびりと過ごす。
墓参り
 まずは連れ合いの実家と親戚の墓参りへ、そして、我が家のお墓へ。
 夕方に叔父・叔母、いとこ家族が墓参りに来てくれた。久しぶりに顔を会わせた人たちの話題は、尽きることがない。

 8月12日(月)
議会事務局へ
監査事務局へ
 8月に26日に第四中学校の新築工事の関係で臨時会(議会本会議)が招集されることとなった。それに伴い事前に関係委員会や市政協議会も併せて開催される。
 日程が監査のヒヤリング開催と重なるため、関係課と日程の調整。
知人母の葬儀に参列
機関会議

 8月11日(日)
のんびりと・・・
 日中は連れ合いとお盆の準備などをしながら比較的のんびりと過ごす。
機関会議資料作成

 8月10日(土)
「議会レポート ゆきしろNo.41」の配布活動
 市内の後援会加入者宅に「ゆきしろ」を持参。
機関会議資料作成

 8月9日(金)
安部市長と市政クラブの意見交換会
機関紙の配達
『空のかあさま』 童謡詩人 金子みすゞ生誕110周年 ひとり芝居
 伝国の杜ホールで行われた『谷英美』さんの「金子みすゞのひとり芝居」を鑑賞。
 芝居は朗読とは違うスタイルでたくさんの詩をちりばめ、金子みすゞの生涯を描いたものだ。
 金子みすゞは童謡詩人として華々しいデビューを飾り、“若き童謡詩人の中の巨星”と称賛されながらも、わずか26歳の若さで幼い一人娘を残し自ら命を絶つ。
 谷さんは、このひとり芝居を自らのライフワークとして14年間演じてられている。
 芝居は約80分間。ひとり芝居だから、当然、谷さんひとりが出っぱなしである。

 8月8日(木)
学童保育連絡協議会との意見交換
 表題の会に議員15名が出席。
 市へ提出する学童保育連絡協議会の要望書の内容などについても意見交換。
第51回山形県市議会議長会議員研修会 山形市/ビックウイング
板垣氏講演  山形市のビッグウィングで行われた「山形県市議会議長会議員研修会」に参加。
 講演ではNHK解説主幹の『板垣信幸』氏を招いて「アベノミクスと地域経済」についての講演を聞かせていただいた。
 アベノミクスはどこを見ているのか?物価は上がり、所得(給与)は上がらずでは???私たちの暮らしは苦しくなるばかり...。
国労米沢連合分会集会

 8月7日(水)
「なめこ生産組合」
なめこ生産組合  なめこ置場の除草とホダ木の並べ替え。
 
「議会レポート ゆきしろNo.41」を労働組合・団体に持参
監査事務局へ

 8月6日(火)
米沢地区平和集会
平和集会 全体

平和集会 トーク
 早朝に米沢地区原水爆禁止運動実行委員会主催の「米沢地区平和集会」が北村公園で開催された。平日のしかも雨降りのなか多くの皆さんが集まってくださった。
 平和センター推薦議員として“平和トーク”では、8/3に行われた『ひまわり』上映会を取り上げ、1959年、石川市(現うるま市)の宮森小学校に米軍ジェット戦闘機が墜落。学童12名、近隣住民6名の尊い命が奪われ、重軽傷者210名の大惨事であった。しかし、いつの間にか忘れ去られ、なかったかのような世論が作られ、国は戦後一貫して沖縄に犠牲を強いてきた。
 “福島原発事故”も同じではないだろうか?エネルギーを得るための原発でも、事実が隠ぺいされ、そして、いつの間にか、また新たな原発の安全神話が作くられようとしている。
 事故から2年しか経過していないにもかかわらず、政府は原発の輸出を押し進め、停止中の原発の再稼働にも意欲を示している。(中略)
 フクシマを忘れさせてはならない。“脱(反)原発”の流れ運動をさらに加速・強化していかなければならない。
「議会レポート ゆきしろNo.41」の家庭配布
私的釣り堀
 今日は三沢地区の家庭を訪問。
 午前中の早い時期は雨模様であったが、いつも間にか雨もやみ順調に配布を進めることができた。

←写真は簗沢にある個人が楽しむための釣り堀。友人・知人に開放しているとのことである。
 池は全体で4面もあり、コイ、マブナ、ヘラブナ、ナマズ、ハヤなどを飼っているとのことである。
 今日も二人の方ヘラブナ釣りに興じていた。こんな楽しみ方も一考か!
おきたまユニオンと打ち合わせ
 10月19〜20日に上山温泉において「コミュニティ・ユニオン 第25回全国交流集会」が開催される。全国から500名ほどの方が集まる大集会である。
 初日の19日には、朗読劇『当たり前の毎日が、』(我妻徳雄原作)が上演される。また、20日の分科会(10分科会設置)では「福島第一原発事故『その後の課題』」の担当を任せれた。
 分科会の参加者に“何を持ちかえってもらうか”。
 事務局からの提案では、「原発事故の実態を直視し『学ぼう』『つながろう』『届けよう』を確認し合う中身にしてほしい。」とのことであった。難しい提案である。
 遠路からの参加者も多い。是非、実りあるものとしたい!

 8月5日(月)
「議会レポート ゆきしろNo.41」の家庭配布
水田
間もなく出穂
 今日も田沢地区の家庭に「ゆきしろ」を持参。直接手渡しさせていただきたいのだが、どうも月曜は留守の家庭が多く、郵便ポスト等に入れさせていただいた。
 今日で田沢地区は終了。

 長雨で畑の作物は生育不順とのことだが、稲作は現在のところ順調とのことであった。田沢の郷の水田の稲も間もなく出穂を迎えるだろう。
機関紙の配達

 8月4日(日)
小野川温泉 「リバーチャレンジ2013」
魚つかみ ラフティング子ども ラフティング徳雄
 好天のなか「リバーチャレンジ2013」を、小野川地内の大樽川でに実施。一般参加者約30名、スタッフ約20名の総勢50名。なかなかの好評ぶりであった。
 私は、川遊びのインストラクターとしてお手伝いをさせていただいた。
 大樽川は長雨の影響で水量が多く、予定していたイワナの手つかみは公園内の池に変更。ただ、ライフジャケット着用のラフティング(川流れ)はスタッフ、父母の協力を得て、安全に万全を期して実施。写真(右)でも分かるように、水量が多く大迫力であった。
 嬉々として川遊びに興じる子供たちの姿に、、『川ガキ』と呼ばれた幼少の頃の自分の姿が重なる。
 川遊びは私の環境保護運動の原点でもある。地球規模で環境問題が叫ばれているなか、身近な(川)と自然と接し、その大切さや尊さを知るきっかけとなれば・・・。

 8月3日(土)
『ひまわり 〜沖縄は忘れない あの日の空を〜』
 文化センターホールで上映された『ひまわり』を鑑賞。何度か泣きそうになった。感動作・・・、そして考えさせられる内容であった。
 沖縄が米占領下の1959年、石川市(現うるま市)の宮森小学校に米軍ジェット戦闘機が墜落。学童12名、近隣住民6名の尊い命が奪われ、重軽傷者210名の大惨事であった。
 実際の事件を基に、今も変わらない沖縄の現実と基地撤去を求める人々を描いた”基地と人間の壮大な物語”である。
 機会があればぜひ見ていただきたい作品である。
 県内では天童市が8/25(日)、新庄市が9/21(土)に上映会が予定されている。
機関紙の配達

 8月2日(金)
監査員実務
「議会レポート ゆきしろNo.41」を労働組合・団体に持参
「やまびこ会」ビアガーデン
やまびこ会  「やまびこ会」の方々にビアガーデンを開催していただいた。
 「やまびこ会」は、支持をいただいている労働組合、団体の方々の横断的な組織である。各種行事を通じて交流を深めている。そして、各種政策提言もいただいている。
 本日は水上花火大会や牛肉祭りなど各種行事の重なるなか、多くの方々に参加していただいた。
 会員の方々と多方面にわたり意見交換。楽しく有意義なつどいであった。

 8月1日(木)
「議会レポート ゆきしろNo.41」の家庭配布
 今日も田沢地区の家庭に「ゆきしろ」を持参。
 話題の中心は、未だ空けない梅雨空の話である。6月の空梅雨から一転、7月は連日の雨と日照不足が続いている。
 田沢地区の多くの家庭では、家庭菜園で野菜を作っている。その野菜類が長雨と日照不足で、野菜の成育が悪いとのこと。茄子は実付けが悪く、ジャガイモは根腐れを起こしているとのことである。
小学校の恩師を囲む会
同級生  小学校の恩師を囲み同級生で焼肉パーティ。
 年に2・3回、恩師宅に集まり、ワイワイガヤガヤと楽しい飲み会を続けている。