2013年6月 2013年日記牽引 以前の日記牽引

 6月28〜30日
「つり人社」「渓流2014」「月刊つり人」の取材
 3日間で2本の取材を行う強行スケジュール。
 地元の方に案内をしていただいて、ヤマメを釣る企画である。どこの河川も渇水気味で釣りにくい状況であったが、それでも何とか・・・???
 夜に帰宅。初めての地での釣りと車での移動でクタクタである。
 「渓流2014」は来春発売予定。

 6月27日(木)
各種事務整理
移動
 明日からのつり人社の取材のため、岩手県に移動。

 6月26日(水)
議会本会議 最終日
 議案16件、請願1件を採決。『特別職と職員給与の引き下げ』の議案以外は総て可決。
 『新文化複合施設建設費、第4中学校建設費』増の議案は、賛成14、反対9の賛成多数で可決。
 『特別職と職員給与の引き下げ』の議案は、「組合との合意がない」「国による地方自治体への圧力」などの理由で反対とする意見が多数となり、採決の結果、賛成10、反対13の否決となった。委員会では賛成多数で可決したが、本会議採決では一転した形となった。
 6/21にも記したが、公務員の給与については、労働基本権に対する制約の代償として『人事院勧告』が用いられてきた。しかし、今回の減額は、人事委員会勧告制度とは関係なく自治体独自に判断し実施するものだ。だとすれば労働組合(職員)との合意が必要である。組合と十分な協議も行わず、議会に提案することは、組合(職員)をないがしろとするものである。
 当局には猛省を求めたい!
「協働事業推進田沢の会」
 30日の2回目の作業の準備。

 6月25日(火)
『(株)エコス米沢産業廃棄物最終処分』場現地見学会
水質検査

意見交換
 『(株)エコス米沢産業廃棄物最終処分場』現地見学会に三沢・田沢地区などから約20名が参加。
 東日本大震災の震災ゴミの受け入れで、埋立ての進捗率は30%弱まで進行。今年度に限り(政府は今年度で岩手・宮城県の震災ゴミを総て処理する方針)、震災ゴミを受け入れるとのことであった。
 説明では、県が測定している処理施設の“空間放射線量”の測定結果(一時間毎に測定))が示され、ほぼ米沢市内の数値と同じであった。
 『(株)エコス米沢産業廃棄物最終処分』場現地見学会は年2回実施されている。次回は10月下旬に行われる予定。
機関会議

 6月24日(月)
予算特別委員会
 一旦、休憩(延期)となった20日の予算特別委員会を再開。
 新文化複合施設建設費、第4中学校建設費が、東日本大震災復興の影響で、人件費、資材費が急騰したため、追加補正が必要になったものだ。
 建設費の増額をしなければならなくなった原因は、外的要因よるものでやむを得ない理由による。新文化複合施設の建設意義ははっきりしている。問題は、増額するなら、その根拠が妥当か、そして財源が確保できるのか、審議のポイントと考える。
 しかし、反対する議員は、『4中建設の増は、教育のためやむを得ない。しかし、新文化複合施設は建設費増はだめだ。』の意見展開である。
 教育のための4中建設と、社会教育のための新文化複合施設建設の両方とも市民が心待ちにしている施設である。決して無駄な施設ではない。
 予算特別委員会に、「新文化複合施設建設費の増額削除を求める修正案」は提出され、反対12、賛成9で否決されました。
 改めて補正案を採決し、賛成12、反対9で可決となった。
 本日の委員会の終了も午後9時。

 6月23日(日)
朗読劇「あたり前の毎日が、」練習を見学
朗読劇3人 朗読劇全体  朗読劇「あたり前の毎日が、」(原作:我妻徳雄)の最終練習を見学させていただいた。
 手前味噌になるが、演出家、出演者の方の努力で、素晴らしい出来である。本番では、これに音響や照明も加わる。
 朗読劇「あたり前の毎日が、」は、6/29(土)午後1時30分から開催される『米沢9条の会』第9回総会のオープニング行事として上演されます。
 場所は九里学園高校「教育センターホール」
 福島原発事故によって壊された“当たり前の毎日”。女子サッカーに打ち込み中学生の目から、避難するまでの家族の葛藤が演じられます。 無料です。是非ご覧ください。  

 6月22日(土)
「協働事業推進田沢の会」除草作業
除草作業   今年度最初の「協働事業推進田沢の会」の作業。
 今年度、新たに1路線(延長約1000m)が追加。作業日も1日増える見込み。
 今日は18名の方に参加していただいた。私は事務局として施工写真の撮影や雑務を担当。
機関紙の配達

 6月21日(金)
全員協議会
 議員報酬の削減についての協議。
悪臭問題特別委員会
 堆肥製造事業所、養豚事業所とも前年度、一昨年度と比べれば苦情件数が減少。
 堆肥製造事業所は、現在、堆肥の減量の搬入を中止し堆肥の搬出だけを行っている。そのため、切り返しなどの堆肥の製造の作業を行っていない。その結果、大幅な減臭になっていると考えられる。
 引き続き両事業所の監視体制を強めていかなければならない。
総務文教常任委員会
 新たに委員会に付託された『特別職と職員給与の引き下げ』の議案について審議。
 私は、職員給与の引き下げに関して、全国市長会は「地方公務員給与と地方の自主性に関する緊急要請」において、これまで地方が国を上回る人員・総人件費の削減を進めてきた一方で、このような地方公務員の給与額の決定への国の干渉は地方分権の根幹に関わる問題だとした。さらに地方六団体としても「平成25年度地方財政対策・地方公務員給与についての共同声明」を発表し、給与は地方公務員法により、個々の自治体の条例に基づき自主的に決定されるものであること、そして今後ラスパイレス指数のあり方を含めた給与等の検討を行うべきだとし、国に意見を申し入れている。
 そもそも、公務員の給与については、労働基本権に対する制約の代償として人事院勧告が用いられてきた。
 今回の減額は、人事委員会勧告制度とは関係なく自治体独自に判断し実施するものだ。だとすれば労働組合(職員)との協議が必要である。しかし、組合と十分な協議も行わず、議会に提案することは、組合(職員)をないがしろとするものである。また、議会提案後も組合と協議を重ねるとのことであるが、決定されていない内容で議会に提案したこととなる。これは、議会軽視と言わざるを得ない。
 などのことを理由に、反対の意見を述べた。
 採決の結果、賛成4名、反対3名で、僅差で賛成となった。
全員協議会
 午前中の協議会では時間内に結論まで導き出すことができず、夕方に改めて協議会を開催し、議員報酬の削減について協議。
 『特別職と職員給与の引き下げ』の議案とも連動する問題だけに、協議は難航。
 定例会、最終日(6/26)に議員発議として上程される予定。
 私から今回の国のやり方は、地方自治の根幹にかかわる問題であるとし、“遺憾”との意見書を提出すること提案。こちらは直ぐに全会一致で提出が決定。こちらも最終日に議員発議で上程される。

 6月20日(木)
予算特別委員会
 紛糾が相次ぎ午後7時になって採決に至らず、24日に再開することとなった。
 まず、予算書の表題と審議する議案が違っていること約1時間紛糾。
 『新文化複合施設』建設費の増額補正についてでは、意見が集中したことと、市長の不適切発言で紛糾。
 『新文化複合施設』建設費の増額は、東日本大震災後の資材の高騰などを受け、約4億3000万円増額する補正である。建設費総額は、約26億3000万円となる予定。
 大幅な増額補正にたいして、当局は十分な説明ができず、また、その答弁から“建設の熱意”が伝わってこないものであった。これでは、なかなか理解が得難い。
 当局は、きちんと資料をそろえ、『新文化複合施設』の重要性を熱意をもって説明する必要がある。
市政協議会
 『予算特別委員会』終了後の午後7時30分から市政協議会を開会。
 『特別職と職員給与の引き下げ』提案の説明を受ける。
 米沢市当局の職員組合に対する不誠実な態度に対する質問が集中した。
 私は、昨日の総務文教常任委員会で質問したので、今日の市政協議会では発言するつもりがなかったが、今日の予算委員会等の資料の不十分さなどもあり「職員のモチベーション・人員不足」について、当局の考えをただした。
 職員の意識はどうなっているのか?給与が削減され続け、退職金も今年度は200万円減額される。そして、今日の給与削減の提案である。いかにして職員のモチベーションを上げていくのか?人手不足で行政サービスの低下を招いていないのか?
 市民受けの良い職員減や職員給与引き下げ、しかし、人件費削減で職場は火の車。使命感だけでは仕事が回らなくなっているのではないだろうか。そして、それは行政サービスの低下となっているのでは?
 市政協議会の終了は午後9時。
 相当疲れた〜〜〜。

 6月19日(水)
総務文教常任委員会
 追加議案として『特別職と職員給与の引き下げ』提案の説明を受ける。
 国は各自治体に7月からの給与引き下げを要請し、自治体に配る地方交付税を減額する。判断は各自治体に委ねられているが、引き下げの有無にかかわらず、給料分の地方交付税は減額される。
 米沢市は「減額で市民サービス低下を招きかねない」として、特別職・職員給与の条例改正案を提案するとのことである。
 職員給与の引き下げに関して、全国市長会は「地方公務員給与と地方の自主性に関する緊急要請」において、これまで地方が国を上回る人員・総人件費の削減を進めてきた一方で、このような地方公務員の給与額の決定への国の干渉は地方分権の根幹に関わる問題だとした。さらに地方六団体としても「平成25年度地方財政対策・地方公務員給与についての共同声明」を発表し、給与は地方公務員法により、個々の自治体の条例に基づき自主的に決定されるものであること、そして今後ラスパイレス指数のあり方を含めた給与等の検討を行うべきだとした。
 そもそも、公務員の給与については、労働基本権に対する制約の代償として人事院勧告が用いられてきた。
 今回の減額は、人事委員会勧告制度とは関係なく自治体独自に判断し実施するものだ。だとすれば労働組合(職員)との協議が必要である。しかし、組合と十分な協議も行わず、議会に提案することは、組合(職員)をないがしろとするものである。また、議会提案後も組合と協議を重ねるとのことであるが、逆に議会軽視と言わざるを得ない。
 「アベノミクス」に逆行するとの批判もある。景気回復には家計の引き上げ、それによる消費拡大が何より必要だ。それなのに全就業者人口の6・5%の家計を圧縮するのでは、ベクトルが逆だ。
 今回の引き下げは矛盾だらけと言わざるを得ない。
第33回米沢地区労働者福祉協議会総会
 労福協推薦議員として表題の総会に来賓出席。総会終了後の懇親会にも参加させていただいた。 

 6月18日(火)
各種事務整理
 ついおろそかとなって溜まってしまった各種報告物などを一気に整理。
除草
 晴れ間をみて家の周辺を除草。
市政クラブ交流会
 6月定例会(議会)の一般質問も無事終わり、その反省を含めて会派の交流会を実施。

 6月17日(月)
総務文教常任委員会
 「市税条例の一部改正」の議案1件と「治安維持法犠牲者国家賠償法(仮称)の制定を求める意見書提出方請願」の審査。
 「治安維持法犠牲者国家賠償法(仮称)の制定を求める意見書提出方請願」の審査のなかで、米沢市議会として初めて議員間討議が実施され、治安維持法の犠牲者数の捉え方などについて討議。請願は、賛成多数で採択。
監査事務局へ
被爆68周年原水爆禁止運動「米沢地区実行委員会」
 今年も“原水爆禁止運動”の季節を迎えた。福島原発事故を経験しても、なお原発を輸出しようと、トップセールスを展開している首相。
 福島原発事故で十数万人も避難者がいるのに、安全と言えるのか。
 時事通信によると、原発輸出を推進していることについて、「支持しない」との回答は58.3%。「支持する」の24.0%の2倍以上となった。原発の安全性に対する強い懸念の現れである。
 原水爆禁止運動のさらなる強化が求められる。

 6月15〜16日
リフレッシュ
 友人たちと朝日の渓へ生命の選択に
つり橋 山菜 曽野部
東側自治会役員会
 「青空地区委員会」にむけての要望事項等について協議。

 6月14日(金)
議会本会議 一般質問(3日目)
 今日も完全に聞き役。5名の議員が一般質問を行った。
選対事務所へ

 6月13日(木)
議会本会議 一般質問(2日目)
 今日も完全に聞き役。5名の議員が一般質問を行った。
 質問を聞いていると、時に考えさせられ、時に反論が頭に浮かぶ。様々な考え方、立場、想いがあって当然である。議会は言論の府なのだから・・・
市政協議会
 6月定例会の追加議案の説明を受ける。
 6月定例会には、「LED公衆街路灯」「第4中学校建設費」「新文化複合施設建設費」それぞれ増の補正予算が追加される。
 「第4中学校建設費」「新文化複合施設建設費」増は、震災などの影響により、建築資材の高騰と職人の人件費高騰によるものである。
 5月8日に行われた第4中学校体育館工事の入札不調となった。そのため、建設費等の見直しと校舎と体育館工事を一括して発注する方式に変更し、再度の入札を実施する予定。
「協働事業推進田沢の会」総会
 米沢市との協議で、今年度から1路線を増加する。延長約1kmの路線である。作業場所、行程などの見直しを実施。
 6/22(土)の早朝から作業開始。

 6月12日(水)
議会本会議 一般質問(初日)
 今日は、完全に聞き役。6名の議員が一般質問を行った。
 6月定例会では16名の議員が一般質問を行う。
「協働事業推進田沢の会」総会資料の作成
 「協働事業推進田沢の会」は、公共事業の受け皿として田沢地区内の方に作っていただいた会である。具体的には市道5路線の除草を行っている。
 事務局として事業計画、事業予算等、安全対策などの資料を作成。
ホタル
 夜のウォーキング中にホタルを2匹発見。
 最近の陽気で気の早いホタルが顔を出したようだ。

 6月11日(火)
道の駅 田沢 「なごみの郷」
なごみの郷  駅長から経営状況や改善要望などについて話を聞かせていただいた。
 「なごみの郷」は田沢振興協議会が米沢市より指定管理者の指定を受け経営している。
 6/5の総会において駅長が代わり新体制での経営が始まった。
 地区にとって道の駅は、大事な宝である。道の駅を有効に活用すればさらに元気な田沢地区にできる。新駅長はやる気満々である。
なごみの郷2
友人父の葬儀に参列
 高校時代から友人宅へよく遊びに訪れ、家族から暖かく迎えていただいた。社会人となってからもその付き合いは変わらず居心地の良いお宅で、議会報告などを持参すると長時間にわたり様々な話しを聞かせていただき、そして私も話をさせていただいた。
機関会議

 6月10日(月)
会本会議(初日)
 市長より6月議会上程議案の説明をうける。
 専決処分などの報告10件、人権擁護委員候補者の推薦の諮問案件、人事案件2件を即決で審議。案件は総て全会一致で可決。
 市税条例の一部改正や一般会計補正予算などの議案12件と、請願1件を委員会に付託。
全国市議会議長会表彰 ●全国市議会議長会表彰
 議会本会議において、全国市議会議長会の在職10年の表彰を受けました。
 2003年の初当選からあっという間の10年間でした。引き続き初心を忘れずに全力で議員活動に邁進してまいります。
 ご指導、ご鞭撻をお願いいたします。
米沢市農林業振興議員連盟総会
 本会議終了後に表題の総会を委員会室で開催。
 平成23、24年度事業経過報告、平成25、26年度事業計画、役員改選について協議。総て提案通りに可決。
 引き続き“事務局長”を担当させていただくこととなった。
土木課へ
 土木課より「協働事業推進田沢の会」が発注を受ける田沢地区内の市道除草について、土木課と打ち合わせ。
監査事務局へ

 6月9日(日)
田沢自橿会 山の神のお祭り
 田沢自彊会の「山の神様のお祭り」に来賓出席。
 山の神様2カ所、草木塔1カ所に、関係者約20人で祈願。
 山で暮らしを立て、山で生きてきた田沢地区にとって、大事なお祭りである。
平成25年度 米沢市消防団第12分団演習
消防演習 消防団2  暑い中の演習だった。団員の一生懸命な姿に、ただただ頭がさがる。
 演習では、12分団として初めて山林火災を想定して放水訓練が行われた。
 私は来賓として、日頃予防消防に奮闘されていることに対して感謝と、災害時の体制の強化などについて祝辞を述べさせていただいた。

 6月8日(土)
家の雑用
 この陽気で雑草が一気に伸びた。家の周辺の除草作業を実施。ついでに庭の芝刈りも・・・。
 久しぶりに草刈り機を使ったら、2時間ほどで腕がしびれ手に力が入らない感じになった。国鉄・JR時代は1日中除草作業に従事しても何ともなかったのだが・・・。
 体力が落ちているということだろうか?
機関紙の配達

 6月7日(金)
平成25年度 山形県都市監査委員会 監査委員職員合同研修会
監査研修会  山形市の「山形国際交流プラザ」で開催された表題の研修会に議会選出の監査委員として参加。
 県内各地から約60名の方が参加された。
 研修は『自治体の財政分析のポイント 〜決算審査と健全化判断比率の審査〜』の内容で、公認会計士の『中村元彦』氏より話をしていだいた。
「米沢市立病院臨時職員労働組合」定期大会
 来賓として米沢市立病院臨時職員労働組合定期大会に出席。今年度より『特別執行委員』として活動させていただくこととなった。

 6月6日(木)
御田の神
御田の神  早朝に地域の氏子祭る『御田の神』の春祭りが執り行われた。
 『御田の神』の春祭りは、地域の農家の田植えが終わり次第、豊作を祈って執り行われるものだ。
 例年よりも大分遅い春祭りとなった。豊穣の恵みを氏子の方々と『御田の神』に祈った。
監査業務
機関交流会

 6月5日(水)
事務作業
監査事務局歓送迎会

 6月4日(火)
市政クラブ打ち合わせ
 議会運営委員会の協議事項や当面の活動などについて打ち合わせ
機関会議
朗読劇「あたり前の毎日が、」
当たり前の毎日が、  昨晩は、朗読劇「あたり前の毎日が、」の出演者の顔合わせと初練習に、原作者として立ち会わせていただいた。
 読み合わせしながら、演出されていく“劇“づくりにただただ感動!音響、照明、ピアノ伴奏が入る本格的な演出である。
 朗読劇「あたり前の毎日が、」は、6/29(土)午後1時30分から開催される『米沢9条の会』第9回総会のオープニング行事として上演。
 場所は九里学園高校「教育センターホール」。
 女子サッカーに打ち込む中学生が、福島原発事故に壊された“当たり前の毎日”。
 参加無料、是非参加してください。

 6月3日(月)
雑務
 昨日の運動会後の懇親会の後片付けや仕出しの料金支払いなど
各種事務整理
 溜まりに溜まった書類の整理。
 私は基本的にきれい好きだと思う。連れ合いに言わせれば几帳面すぎるらしいが・・・。しかし、仕事が忙しすぎたり、疲れているときなどは、つい乱雑に・・・。
 今日は少し仕事と気持に余裕ができたので、各種書類整理とメールの返信などを丹念に済ませた。

 6月2日(日)
第53回田沢地区大運動会
開会式 挨拶 9ちゃn体操
 田沢地区大運動会に来賓として出席。
 祝辞では、「私が小学校の低学年当時は“運動タビ”を履いて走ったこと、そして、運動会が地区・地域づくりに大きな役割を果たしている」ことについて話をさせていただいた。
 選手としても、夫婦風船運び、ザル運びリレー、地区対抗リレーの3種目に出場。地区対抗リレーでは、アンカーとして50mを激走したが、おしくも2位。(おそらく私以外のメンバーが早かった!)
 最後にNCVの“9ちゃん体操”の収録も行われ、大いに盛り上がった運動会であった。

 6月1日(土)
東側自治会事務局として
 明日の「田沢地区大運動会」の準備とその後の懇親会の買い出しなど
釣り仲間
なべキチ  「根がかりクラブ」のメンバーが関東方面から遊びに来てくれた。
 本日は新潟方面でヤマメ釣りに興じてきたようだが、釣果は...。明日は米沢市内で釣り&山菜採りの予定とか。
 釣り・山・渓の話で大いに盛り上がる。