2013年4月 2013年日記牽引 以前の日記牽引

 4月30日(火)
議会棟へ
 金曜日に引き続き、議会人事のため終日議会棟(会派控え室)で待機。
議員研修会
 上杉家第17代当主『上杉邦憲』氏を迎えて、議長主催の議員研修会が実施された。研修会には議員はもちろん、米沢市の幹部職員、市民の方も参加された。
 演題は「吉良と上杉 〜義の系譜〜」である。上杉家と吉良家の繋がりについて系譜図を使い、歴史上の出来事を交えながらの説明であった。大変興味深い内容であった。

 4月28〜29日
渓流9条の会 『渓流文庫』
交流会 渓流文庫  昨年に引き続き、岩手県花巻市の『岩魚庵』で行われた「渓流9条の会」の交流会に参加。
 「岩魚庵」は釣り仲間が所有する個人的な別荘である。久しぶりにお会いする方もいて、交流会は大いに盛り上がった。
 『渓流文庫』は「岩魚庵」に併設された渓流釣りや登山関係などの書籍、会報、資料などの展示館である。

 4月27日(土)
議会レポート ゆきしろNo.40」の家庭配布
 雨模様の天気のなか、田沢地区の家庭に「ゆきしろ」を持参。今日で田沢地区は終了。
「さようなら原発 米沢」のつどい
つどい@ つどいA つどいB
 「さようなら原発 米沢」のつどいが文化センターで開催された。初めての企画であったが会場に入りきれないほどの方々が集まった。
 「原発に奪われたいのちと暮らし」のDVD上映、福島県南相馬市から米沢市に避難されている方からの話、「風車の唄」の合唱など趣向をこらした内容であった。
 最後に
 @原発に頼らない社会を目指し活動しましょう。
 A子どもたちを放射能の被害から守るために活動しましょう。
 B福島から非難されている方々との交流と支援活動を行いましょう。
 C全国でくりひろげられている脱原発の運動と連携していきましょう。
 Dいのちと健康を守るための脱原発の一点に集中して活動しましょう。
 との、さようなら原発米沢宣言を採択し閉会。
 次回の取り組みは5/25(土)午後3時から「すこやかセンター」の予定。

 4月26日(金)
会派代表者会
 特別委員会の設置について協議。前期に引き続き「悪臭問題特別委員会」の設置を決定。しかし、「市立病院事業特別委員会」は2会派の反対で見送りとなった。特別委員会の設置は全会派一致が原則である。
 米沢市立病院の建て替えは、“まちづくり”の観点から、そして財政規模からいっても、本市の一大事業である。
 25年度中に基本構想をまもめる計画となっているが、どのような方向でどのように進めるかも一切明らかになっていない。建設場所すら分からない状態である。このようなことで、市民目線ない立った病院建設が進められるのだろうか?はなはだ疑問である。
 特別委員会を設置し、病院建設についてきちんと情報を公開し、市民目線での議論が必要と考える。特別委員会の設置の理解を得られなかったことが残念でならない。
議会棟へ
 議会内部機構(議長、副議長、委員会所属、各委員会委員長・副委員長など)及び議会選出委員(都市計画審議委員、置賜広域事務組合委員など)の選出のため、議会内で待機。
 役職の選出には各会派の世話人が調整を行っている。

 4月25日(木)
「議会レポート ゆきしろNo.40」の家庭配布
柳の新芽  23日に続いて田沢地区の家庭を訪問。
 好天の中、植木の雪囲い外しなどの春仕事をされてい方々と庭先で談笑。今冬の大雪、そして、待ち遠しい山菜の話題などなど、つい長話に・・・。

←ようやく柳の木が芽吹きを迎えた。間もなく山菜も顔を出してくれるだろう!
春支度
 夕方、私も雪囲い外しなどの春支度を行った。我が家もようやく春支度完了。

 4月24日(水)
「なめこ生産組合」共同作業
なめこ菌打ち ホダ木運搬  仕事の関係などで集まったメンバーは総勢6名。
 ミズナラの木を伐採現場から運搬。そして現場でホダ木になめこの菌を打った。
 久しぶりの力仕事でクタクタである。明日は間違いなく筋肉痛だろう!(明後日かも?)

 4月23日(火)
「議会レポート ゆきしろNo.40」の家庭配布
渓流  今日から「議会レポート ゆきしろNo.40」の家庭配布を開始。午前中の2時間ほどであったが、田沢地区の家庭を訪問。

←写真は白布平地内の国道から小樽川を写した写真。
 新緑の時期には奇麗な風景を見せてくれるのだが...。楽しみはもう少し先のようだ。
「議会レポート ゆきしろNo.40」を労働組合・団体に持参
機関会議
「田沢振興協議会」臨時総会
 振興協議会の顧問に就任。

 4月22日(月)
会派代表者会
 世話人会の構成や特別委員会の設置、議席の変更などについて協議。
議会運営委員会
 5/16(木)開催予定の臨時会(議会)について協議。
 5月臨時会では、議会内部機構(議長、副議長、議会選出監査役、委員会所属、各委員会委員長・副委員長など)及び議会選出委員(都市計画審議委員、置賜広域事務組合委員など)の選出を行う。
 また、専決処分などについても臨時会(議会)で承認を受ける予定。
会派打ち合わせ
「議会レポート ゆきしろ No.40」の印刷と仕分け
 「ゆきしろ No.40」を輪転機で2500枚印刷。A4版の両面印刷だけでも相当の時間が掛かるのだが、刷り上がった議会報告を関係団体等に仕分けのがまた大変。
 少し遅れたが、明日から配布活動開始!

 4月21日(日)
休養日
 会社員当時は勤務表に従い出勤し仕事をこなす日々であった。それだけに公私の区別がはっきりし、メリハリの付いた日々であった。しかし、議員となってからは自宅での仕事も多く、どこまでが仕事でどこまでが私用なのかはっきりしないことが多い。
 「市議会議員は議会のない時は、何をやっているんだ。」「議員の活動が見えない。」などの声を耳にすることがある。だから、活動の見える議員として、日々の活動を全て正直に当HPで公開してきた。そんなわけで、今日は特段行事等の予定もないので休養日。
季節外れの大雪
ドウタン  季節外れの大雪にビックリ!田沢では道路でも10cmほどの積雪があった。
 
←写真は我が家の庭のドウタンの木
 湿った雪が積りドウタンの木も重そう!雪囲いを外すのが早かったのだろうか?

 4月20日(土)
「議会レポート ゆきしろNo.40」の編集
 何とか「ゆきしろ No.40」を書き上げた。コラムの執筆と校正をしていただくため、編集委員の方にメールで送付。
 来週には配布活動に入れるだろう。
 「ゆきしろ」を定例議会開催の都度発行してきた。そして、出来るだけ自分の足で家庭を訪問し、直接手渡すように心がけてきた。活動を支えていただいているのは、配布先での暖かいご支援である。

 4月19日(金)
「議会レポート ゆきしろNo.40」の作成
 それにしても筆が進まない。今週中には、何としても完成させなければ・・・。
各種事務整理
 少し怠ると机の上が郵送物や書類等で山となってしまう。
 私は基本的にきれい好きだと思う。連れ合いに言わせれば“几帳面すぎる”らしいが...。しかし、仕事が忙しかったり、身体が疲れているときなどは、つい乱雑に...
 各種書類整理とメールの返信等を一気に済ませた。
機関打ち合わせ
機関紙の配達

 4月18日(木)
新社会党山形県本部議員団行政視察 2日目
野田市視察 ●千葉県/野田市
「公契約条例と施行後の状況について」
 千葉県野田市は全国に先駆け「公契約条例」を制定。公契約条例とは、公共事業を発注する際、事業に従事する労働者の賃金などの労働条件の最低基準を発注者である自治体が決めるものである。
 国や自治体が発注する公共事業が増えているが、落札価格の低落は、受託業務に従事する労働者の労働条件を悪化させるばかりでなく、工事やサービスの質の低下を招くおそれがある。
 公共事業で働く労働者の労働条件は悪く、官製ワーキングプアー(年収200万円以下)などと言われ社会問題化している。
 こうした施策は本来、国が主導すべきものだ。野田市が条例制定に踏み切った背景には、国に法整備を促す意図があったという。国が腰を上げないのであれば、現場を知る自治体が声を上げ、実行していくことは地域主権の観点からも欠かせとのことであった。
 米沢市の姿勢とは大違いである。米沢市においても早期に『公契約条例』の制定が必要である。
野田市議場

 4月17日(水)
新社会党山形県本部議員団行政視察
習志野市視察 ●千葉県/習志野市
「公共施設マネージメント白書」とそれに基づく「公共施設更生計画」について
 習志野市の面積は約21万平方キロメートル、人口は約16万人とコンパクトにまとまった都市である。
 習志野市は東京湾岸の埋め立てによる市域の拡大や、高速道路、鉄道整備によって住宅団地が多数整備されたことなどから人口が急増し、それに伴い、小中学校、幼稚園、保育所、公民館、図書館等様々な公共施設の整備を進めた。それらの多くが築30年を超え、施設更新を検討すべき時期を迎えていた。
 この課題に対して、内部では、今後の維持管理費が多額になるであろうとの認識はあったが、施設は各部署が所管し、全庁的な視点から公共施設を見通す部門がなかった。近年の厳しい財政状況の中で、財源確保の問題などにより、具体的な施設改善計画を策定できない状況が続いていた。
 2005年度に、「第3次行政改革大綱」を策定し、その改革工程表において、「公共施設マネジメント白書」の作成と改善策の検討を明記したものの、全庁的な視点から取りまとめる部門がなかったため具体的な作業が進まない状況が続いた。
 その後、公共施設の老朽化対策を、行政改革の課題の一つとして捉え、公共施設マネジメント白書作成を開始し、2009年5月に「公共施設マネジメント白書−施設の現状と運営状況の分析−」として公表した。

 4月16日(火)
「議会レポート ゆきしろNo.40」の作成
 相変わらず筆が進まない。半日パソコンに向かっていたが、ほとんど書けずじまいであった。ちょっと情けない!
機関打ち合わせ
米沢市立病院臨時職員労働組合
 委員長・副委員長と今後の運動の進め方などを協議。
新社会党山形県本部議員団視察
 明日から1泊2日で千葉県の習志野市と野田市の視察。この視察項目はいずれも代表質問・一般質問で取り上げたものである。
 ・「公共施設マネージメント白書」(2012年12月議会 一般質問)
 ・「公契約条例と施行後の状況について」((2012年3月議会 代表質問)
 習志野市は全国初として「公共施設マネージメント白書」作りを手掛けた。また、野田市も全国に先駆けて「公契約条例」を制定している。まさに先進地である。
*視察項目
習志野市 「公共施設マネージメント白書」とそれに基づく「公共施設更生計画」について
野田市 「公契約条例と施行後の状況について」

 4月15日(月)
各派代表者会議
 会派結成の確認、議会人事(正副議長、議会選出の監査委員、正副委員長などの役職と議員の所属委員会など)の進め方などについて協議。
 前期は7会派であったが、今期は6会派となったようである。
 「市政クラブ」は同じメンバー。そして、引き続き代表を務める。
「市政クラブ」打ち合わせ
 各派代表者会の報告と議会人事、当面の活動などについて打ち合わせ。
「議会レポート ゆきしろNo.40」の作成
 中断していた「ゆきしろ」の作成を再開。しかし、筆が進まない。
 例年ならばすでに配布活動を始めている頃である。急ぎ完成させなければ!しばらくパソコンとのにらめっこが続きそうだ!
キクザキイチゲ
キクザキイチゲ  原稿が進まず気晴らしに散歩に出ると、道路脇に紫色の小さな花が咲いていた。
 毎年、この時期に花を咲かせる。
 花の名前も分からないままフェイスブックにアップしたら、FB仲間が「キクザキイチゲ」だと教えてくれた。

 4月14日(日)
田沢コミュニティセンター関係団体等 総会
 「田沢コミュニティセンター管理運営委員会」「田沢コミュニティセンター運営協議会」「田沢地区市民憲章推進委員会」の合同総会に顧問として参加。
 それぞれに事業報告、決算、事業(案)、予算(案)などについて協議。総て原案通り承認・可決となった。
 総会終了後の懇親会にも参加させていただいた。地区・地域づくりに対して貴重な意見をたくさんいただいた。

 4月13日(土)
休暇
 行事会議等もなく久しぶりの全1日休暇。終日、好きなことに没頭。気分もリフレッシュ!!!

 4月12日(金)
農業振興議員連盟 平成24年度豪雪による農業被害の状況視察
 米沢市農林業振興議員連盟による今冬の豪雪による農業被害の状況視察を実施。
 今冬の降雪累計は959cm、最大積雪深は172cmであった。大雪の昨冬に比べ降雪累計で46cm、最大積雪深で27cm、いずれも多くなっている。今冬はまさに記録的な大雪であった。
 農林課の集計によると、園芸関係被害は軽量鉄骨ハウスや雨よけハウス、パイプハウスなどの全壊・損壊、並びに果樹棚倒壊など。被害額は約1,520万円。
舘山リンゴ ●「西山・大日向りんご団地」
 記録的な大雪にも関わらず、今冬のリンゴの枝折れ被害額は31万円ほど。昨冬の被害額は約3300万円であった。
 生産者の方々が、まめに除雪した結果被害を最小限に抑えることができた。米沢市としても農免道路、並びに支線の除雪回数を増やし、生産者の交通確保策が大きな役割を果たした。
軽量鉄骨ハウス ●軽量鉄骨ハウス損壊
 写真でもわかるように、花卉栽培の軽量鉄骨ハウスが雪の重みに耐えきれず3分の2ほどが損壊した。修理は難しく解体するとのことであった。被害額は約800万円。
ブドウ棚 ●ワイン用果樹棚倒壊
 視察時には、損壊した果樹棚の修復が完了していた。果樹棚の損壊により、ブドウの木そのものの幹折れ・枝折れが発生。再生のできない木も多数発生しているとのことである。

 
機関紙の配達

 4月11日(木)
市政協議会
 「(仮称)米沢市老朽家屋等の安全管理に関する条例(案)に係るパブリック・コメントの実施について」当局より説明をうける。
商工観光課へ
 田沢地区委員長やコミュニティセンター関係者の方とともに、地区活性化・振興策について協議。
東側自治会関係事務整理
 新年度となり運営費の領収証や各種連絡用紙を作成。

 4月10日(水)
産業建設常任委員会
 「(仮称)米沢市老朽家屋等の安全管理に関する条例(案)に係るパブリック・コメントの実施について」「米沢市工業振興計画アクションプランの改定(案)へのパブリック・コメントの結果について」当局より説明を受ける。
 「(仮称)米沢市老朽家屋等の安全管理に関する条例(案)」は、議会でも盛んに議論されてきた、いわゆる“老朽空き家対策”のために設置する条例である。崩壊の恐れなど安全上問題がある建物に対しての行政代執行も視野に入れて条例化するものである。
 昨年度実施した調査によると、本市全体で約900軒の空き家がある。崩壊の恐れのある家屋も相当ある。早急な対策が必要である。
機関打ち合わせ
「悪臭特別委員会」交流会

 4月9日(火)
米沢中央高等学校入学式
 母校の米沢中央高等学校の入学式に同窓会の副会長として臨席。今年の新入生は206名。
 母校の入学式は、自分の入学以来、実に30数年ぶりである。校舎も生徒の制服も変わっているが、高校生活へ期待と不安の抱いて臨んだ自分の姿がフラッシュバックしてきた。多くの貴重な経験と、大切な友を得た高校3年間であった。
 勉強に、部活に、学校生活+αに、実り多い3年間にしてほしい!
福寿草
福寿草1 福寿草2  我が家の近くに福寿草の群生地がある。今年も残雪の間から春を告げる福寿草が顔を出した。

 4月8日(月)
春仕度U
 庭木の雪囲いを外し、コンポストの設置など春支度を行った。

 4月7日(日)
三沢西部小学校入学式に臨席
入学式  母校の三沢西部小学校の入学式に臨席。
 耐震補強工事終了後の体育館で行われた初めての入学式である。
 今年の新入生は4名。昨年度の卒業生は3名だったので、全校生は1名増えて40名となった。
 和やかな中にも凛としたものを感じる入学式だった。
大増水
増水  昨日の暖気と昨夜の雨で雪解けが一気に進み、小樽川は大増水である。写真は上屋敷橋から栂峰方面に向かって撮ったもの。
 昨年もそうであったが、田沢の里にはまだ相当の残雪がある。当面、雪解けの増水が続くだろう。川の事故に注意が必要である。

 4月6日(土)
春支度
 ようやく暖かくなり、春めいてきた。雪囲い外しや車のタイヤ交換などの春支度。
2012年度の政務調査費の収支報告書作成
 政務活動費は「米沢市議会議員への政務活動費の交付に関する条例」 により、議員個人へ月23,000円(年276,000円)の交付がある。
 政務活動費は議員の調査研究に必要な経費の一部を交付するものである。当然だが何にでも支出して良いというものではない。
 米沢市議会は山形県内各市のなかで、政務活動費の透明度No1である。米沢市議会のHPでも使途などを公表している。

 4月5日(金)
「福島原発避難者の会in米沢」
 会長より避難者の現状や行政に対する要望などをお聞きした。
 どんな大きな震災も、3年目に入ると風化が始まるという声を聞く。だが、あの巨大地震と大津波・原発事故という三重苦、人類がかつて経験したことのない複合災害は依然として終わっていない。
 避難生活が長期化するなかで、原子力災害により心身ともに著しいストレス、放射能の不安、今後の生活の不安などなど・・・
 その重さを考えることなく『原発は必要か』という問いに答えを出すことはできない。
「米沢市農林業振興議員連盟」三役会議
 豪雪による農業被害の状況視察について協議。
 今冬の豪雪により被害が発生している「西山・大日向りんご団地内」「パイプハウス損壊」「果樹棚損壊」箇所などの視察をを実施することとなった。
機関紙の配達

 4月4日(木)
福島県いわき市へ
いわき市サクラ  母を迎えにいわき市の叔母の家へ
 3/31に家族で叔母の家を訪れ、母だけそのまま残り世話になっていた。久しぶりに姉妹水入らずで楽しんだようだ。
 米沢市からいわき市の植田まで、片道3時間弱、往復で6時間ほどの道程である。車の運転は好きなのだが、いわき市の日帰り往復は少しきつくなってきた。これも歳なみか・・・?

←写真は休憩した常磐道湯ノ岳Pのサクラ

 4月3日(水)
各派代表者会
 議会人事改選の日程について協議。
 米沢市議会では、議会申し合わせにより、正副議長、議会選出の監査委員、正副委員長などの役職と、議員の所属委員会等が2年で替わる。任期の中間(2年)となる今年度は、議会人事の改選の年である。
 5/16日に開催(予定)の「臨時会(議会)」において役職人事が決定する。
会派打ち合わせ
 本日開催の「会派代表者会」の報告と、当面の活動の打ち合わせ。
土木科・農林課へ
土木科
 3/28、4/1に現場調査を行った側溝の修繕要望の対処について土木科と協議。
農林課
 『猿被害対策』において大きな効果を発揮している『モンキードック』を今年度から1頭増やし、2頭体制で実施する。それに伴いモンキードックのハンドラーを、新たに嘱託職員として雇用し活躍していただく。
 モンキードックの具体的な活動についてレクチャーを受ける。
歯科医院へ
 昨年の秋から通院している歯周病の治療がようやく終了。

 4月2日(火)
各種事務作業U
 土曜日に引き続き、各種書類の整理などの事務作業。しばらくは自宅での仕事が続きそうだ。
議会棟へ
 議会棟にて打ち合わせ

 4月1日(月)
現場調査
側溝改修要望  市道の排水用側溝のコンクリート蓋の老朽化が進み、ひび割れたり、欠けたりしている状態である。
 地元地区委員の方とも相談し、市に改修を要望。
議会棟へ
 議会棟および庁舎内で各種打ち合わせ。
 今日は職員の「辞令交付式」が行われた。庁舎内では初々しい新入職員の姿を多く見かけた。いよいよ新年度の始まりである。
タイヤ交換
 夕方、少しは早めに帰り夏タイヤに交換。もう積雪の心配もおそらくないだろう?