2011年12月 2011年日記牽引 以前の日記牽引

 12月31日(土)
宮城県石巻市でボランティア
 宮城県石巻市の湊町地区の松厳寺を会場に、ボランティア山形の年越しそばや芋煮、玉こんにゃくなどをワンコイン(100円)でふるまうボランティア活動に参加。
 活動には米沢市を中心に、北海道や神奈川県、東京都、群馬県など遠方からの参加者を含めると総勢30名以上の方の参加であった。
 会場には「渡辺梵鐘(ぼんしょう)」(天童市、菅江浩二社長)の貸し出した釣り鐘も特設された。境内には、訪れた人たちの追悼と復興の思いがこめられた鐘の音が響きわたった。
 私は年越しそばを担当。
 「今、自分にできることを精いっぱい!」

 12月30日(金)
大掃除そして正月の準備
 遅ればせながら、我が家も人並みに大掃除を行った。大掃除といっても、普段の掃除の範囲を少し広げ、神棚や仏壇などをいつもより念入りにした程度である。
 そして、今年の大晦日は、宮城県石巻市のボランティア山形の炊き出しに参加のため、1日早く正月の準備を行った。
東側自治会の新年会の準備
 私は東側自治会の事務局(会計)を担当している。行事の準備は事務局の担当である。顔合わせ会の買い出しなどの準備を行った。
 田沢地区の各地域では、1月1日の午前中に「新春の顔合わせ会」が開催される。今年は下段の活動のため、残念ながら顔を出すことができない。
大晦日は宮城県石巻市のボランティアへ
 明日から宮城県石巻市で、ボランティア山形の年越しそばやいも煮の炊き出しの活動に参加する。帰宅は元日の午後の予定である。
 ボランティア(石巻市行き)の準備・・・

 12月29日(木)
雪下ろし
 早くも今シーズン2回目の雪下ろしである。先日は、1階部分のみの雪下ろしだから、正確には1.5回目の雪下ろしかも?
 屋根に上ると雪のあることあること!80cmは有に越えている。1日がかりで雪下ろしと後片付けを終了。2日続けての雪いじり(片付け)でクタクタである!
 「年内に雪下ろしをしなければならないシーズンは大雪だ」とか?さて、今冬はどうなるか?

 12月28日(水)
大雪
 我が家の車庫は屋根に雪止めがなく雪が落下するようになっている。この大雪で落下した雪が屋根まで達するほどになった。これ以上降られれば大変である。急遽、落下した雪の片付けを行った。
 一度に降ったため、下雪がフワフワして除雪機械が入れない。スノーダンプで片付けを行わなければならずほぼ1日かかった。くたくたである。
米沢市立病院臨時職員労働組合へ
 運動の進め方についてアドバイス

 12月27日(火)
危機管理室へ
 福島市からの避難者の方とボランティア山形事務局の丸山さんに同行し総務部危機管理室に、「給湯器の設置費」補助や避難者の生活実態について直接要望を行った。
 福島第1原発事故の避難者が入居する雇用促進住宅などには、給湯器が設置されておらず、厳しい寒さの中でも冷たい水で我慢している。
 危機管理室の情報では、近く県が住宅に給湯器を設置する方針を表明するとのこと。現時点では詳細について不明とのことであった。
安部市長と会談
機関会議
党事務所忘年会

 12月26日(月)
粗大ゴミを「千代田クリーンセンター」に搬入
 以前から気になっていた粗大ゴミを整理。「もったいない」の心を大事にしてきた。しかし、我が家の倉庫(車庫の2階)にも限界が・・・。リサイクルできる物を除き、思い切って処分。
機関紙の配達

 12月25日(日)
休暇
 特段行事等もなくのんびりと・・・。久しぶりに孫が遊びに来た。実際はクリスマスプレゼントをねだりに来たのだが…

 12月24日(土)
早くも雪下ろし
 まだ下ろすほどでもないのだが、運動不足解消も含めて、1階部の雪を下ろした。屋根の積雪は30〜40cmほどであった。
 私が住む田沢地区は、米沢でも特に降雪が多い地。今年も数軒の高齢者世帯が、雪を理由に田沢の地を離れた。長年住み慣れた地を離れるのは、苦渋の選択であろう。過疎対策としても雪の克服は大きな課題である。
 「高齢者雪下ろし援助員派遣事業」の回数増や除雪車の「押し雪軽減」などの雪対策を充実させてきた。しかし、行政だけでは限界がある。
 地域の「結い」(協働)も検討しなければならないだろう!
現場調査
 知人より市道除雪の相談を受け現場へ。
 「以前から市道なのに除雪がされていない。何とか市で除雪を」との要望であった。市道は3mほどで両脇に民家がある。地域の方から話をお聞きをし、改めて土木科へ確認することとした。

 12月23日(金)
小野川スキー場 開所式・安全祈願祭

「にゃん小町」と地元小学生が初滑り
 小野川スキー場の開所式・安全祈願祭に来賓出席。
 小野川スキー場は、今年より「特定非営利活動法人おのがわ」が運営を行う。「特定非営利活動法人おのがわ」地元旅館組合や市民有志で結成されたNPO法人である。
 今季は土、日、祝日、年末年始は通常通り営業し、平日は予約営業の予定。無料入浴券など地元温泉などと連携した企画を実施。スキー場の観光資源化を進める計画とのこと。
 リフト料金も以前よりも相当安くなったようだ。

 12月22日(木)
機関会議資料作成
 「旗開きの案内」や会議などの資料作成。いつの間にか、旗開きの案内を出す季節となった。今年は残すところ10日ほど。
会派交流会

 12月21日(水)
ボランティア山形
 ボランティア山形では宮城県石巻市で、大みそかに年越しそばや芋煮の炊き出しの計画が進められている。私もその段取りのため、あちらへ行ったり、電話で相談したりと・・・。
 私も大みそかに石巻市へ行くつもりだが、年越しに自宅を空けること、こちらは何とかなるとしても・・・。
 毎年恒例の田沢地区各地域の「新春顔合わせ」への出席。それに東側地区の「顔合わせ会」の段取りもしなければならない。日程の調整が必要である。
機関会議資料作成

 12月20日(火)
議会本会議(最終日)
 各議案の採決が行われた。いずれの議案も全会一致。珍しいというか、私が議員になってから初めてではないだろうか?
議会運営委委員会
 12月定例会(議会)の運営の反省点について話った。
市幹部と議員の交流会に参加

 12月19日(月)
避難者支川センター『おいで』へ
 福島県南相馬市から会津若松市へ避難している知人より、『会津おだか会』の会報を米沢市の支援センターにも置いてほしい」との相談を受けた。
 早速、『おいで』に行き、会報を置かせていただくこととなった。『おいで』で対応してくださった方も南相馬市の小高区在住だったということで、会の世話人に知人がおられるとのことであった。
 『会津おだか会』は、避難している人々が一人で悩まず、どんなことでも話し合い、そして、少しでも楽しいことをやってみようと作られた組織である。
機関紙の配達
機関会議

 12月18日(日)
のんびりと・・・
 特段行事等の予定も無くのんびりと・・・。久々の休暇らしい休暇を過ごす。

 12月17日(土)
新社会党学習会&忘年会に参加
 福島第一原発事故、『脱原発』などについて学習。
 3月11日福島第1原発は爆発。以来、私たちは放射能汚染という現実を生きることとなった。
 あの日以降、放射能汚染の当事者となった私たちは、強制的に、あらゆることに目を開かされた。政府やメディアヘの不信感はかつてないほど膨らみ、漠然と信じていた安全神話が日の前で崩壊していくのを目撃してきた。
 最近は、原発のベトナムへの輸出や原発の再稼動の議論など『原発ムラ』の巻き返しが目立つ。原発の危険性が、原発の安全神話と政府のエネルギー政策にかき消されてはならない。

 12月16日(金)
悪臭特別委員会
 堆肥製造業事業者を招致(呼んで)し委員会を開催。
 堆肥製造業事業者に対しては、悪臭特別委員会として取りまとめた質問を事前に送付し、その回答を得て質疑をする方式で委員会を進めた。
 事業所の回答は、誠意を感じられないもの内容で非常に残念である。「法や協定で定められた数値はクリアーしている。」との答弁に終始し、悪臭で周辺住民に迷惑をかけているとの意識が欠如している。
 委員会としても新たな策を講じなければならないだろう!
田沢簡易水道統合整備事業地元説明会
 田沢コミュニティセンターで、表題の地元説明会が開催された。説明会には約30名の方が参加。米沢市水道部より概略の説明を受ける。
 田沢簡易水道は入田沢地区の大荒沢の湧水を使用している。水源まで国道から約2kmほど林道を遡った地点である。冬季は急峻な地形ゆえに雪崩などの心配もあり、水源までたどり着くのも大変である。冬季に事故が発生すれば復旧は難しい状態とのこと。
 そのため、田沢簡易水道と米沢市水道を統合し、大荒沢の水源を廃止し、舘山浄水道の水を田沢地区に送るというものだ。
 説明会では一定の理解を示す意見と、現在の美味しい水道水が飲めなくなることの不満の2通りの意見が出された。
 水道部では今後説明会を重ね統合に理解を得る方針。

 12月15日(木)
予算特別委員会
 付託議案の審査を行った。議案は総て異議なく可決。
米沢市立病院臨時職員労働組合
 労働条件(賃金、休暇、勤務時間、職場改善など)改善の話し合いに参加。看護師不足の影響で、看護補助者の負担も増大し、厳しい労働環境にある。何らかの対策を講じなければならない。

 12月14日(水)
産業建設常任委員会
 「上杉記念館」などの指定管理者の指定に関する案件と、「三沢西部小学校の増改築と屋内運動場の耐震化工事」などの議案を審議。それぞれの議案に対して質問は出されたが、議案は全て全議員異議なく可決。
機関会議資料作成
釣り雑誌の原稿執筆
 パソコンに向かったのだが、書き出しが決まらず筆が進まない。
 釣行記だから「○○川に行って、こんな魚をこうやって釣りました」でもよいのだが、それではちょっと面白みに欠けるのでは...?そこには釣りのロマンがなければならいと思っている。さて、どうするか?

 12月13日(火)
モンキードック
 猿被害対策として効果が期待できる『モンキードック』の本格導入に向けて、実際にモンキードックによる猿被害対策を行っているのは、市内在住の遠藤さんと農林課において打ち合わせ。
 遠藤さんには一昨年は万世町梓山の「万世園」周辺で、本年は山上地区を中心に訓練犬(モンキードック)による『猿被害』対策をモデル的に行っていただいた。
 結果、モンキードックを始めてから周辺への猿の出没は激減。畑作物の被害もほとんどなかったとのことである。
 中山間地におるける猿被害は深刻な状態である。畑作物被害だけでなく、最近は人を威嚇するような猿も現れ、猿の行動がエスカレートしている。このまま放置すれば、人の危害も懸念される。本市においても、青森県むつ市などの先進地で効果の出ている「野猿保護管理専門員」「野猿監視員」の配置やモンキードックの導入などの早急な対策が必要である。
議会棟へ

 12月12日(月)
各種事務整理
 各方面(労働組合、環境保護団体、行政など)から相当の資料が送られてくる。これらの資料に目を通し、書類の整理だけでも相当の時間を要した。PCに向かい、会議の報告書作成、事務作業に追われた1日であった。
議会棟へ
釣り雑誌の原稿執筆
 来春発売予定の釣り雑誌の原稿執筆。構想が決まらず筆が進まない。まだ、時間がある。じっくりと構えて書き上げよう。

 12月11日(日)
労働相談
 新社会党の労働相談の相談員として、終日、事務所詰め。
 労働基準監督署に寄せられた労働相談のうち、「いじめ・嫌がらせ」に関する相談件数が過去最多に上るとのことである。パワハラという言葉の浸透による働く人の意識の高まりに加え、「労働環境の変化で職場の意思疎通がうまくいかなくなり、話し合いの機会が少なくなっている傾向がある」と分析している。
HPの更新
 「今日の出来事」以外なかなかHPの更新が出来ずにいたが、ようやく「議会発言」に「9月議会 質問項目」と「もうひとつの顔」に「SHIMANO 2012渓流カタログ」をUP

 12月10日(土)
私用で山形市へ
機関紙の配達

 12月9日(金)
議会本会議 一般質問(3日目) *異例の議事進行
 今日は5名の議員が一般質問を行った。私は本日の4番目として登壇。
 「米沢市立病院の良質な医療を守るために」「福島第1原子力発電所事故関連について」の2項目を質問。
 平日にもかかわらず組合関係者の方などが、多数傍聴に来て下さった。

*議事進行
 米沢市立病院当局の不誠実な答弁に、『議事進行』をかけ、当局に答弁のやり直しを議長に求め、当局が答弁をやり直した。
 当局答弁は「医師の確保策については、○○議員の答弁と同じでございます。看護師の確保策に対いても○○議員の答弁と同じでございます」私はこの時点で「議事進行」を掛けた。
 確かに医師の確保策については○○議員と同じ質問内容であるが、看護師の確保について質問の中身が違っている。それなのに同じ答弁というのはどういうことか?
 もっとも、同じ内容であっても当局は「○○議員と同じ」などという答弁ではなく、繰り返しであってもきちんと答弁を行ってきた。それが、どうして今回だけこのような答弁になったのか?
 当局にきちんと釈明を求める予定である。
米沢市立病院労働組合大忘年会
 組合推薦議員および特別執行委員として挨拶をさせていただいた。挨拶では今日の一般質問(米沢市立病院の良質な医療を守るために)の議論を中心に話をさせていただいた。
 医師・看護師不足のなかで、医療職場はまさに激務、緊張の連続である。日ごろのストレスを少しでも解消していただければ・・・。

 12月8日(木)
議会本会議 一般質問(2目日)
 今日も完全に聞き役。6名の議員が一般質問を行った。
米沢市立病院臨時職員労働組合
 臨時職員の労働条件改善の話し合いに特別執行委員として参加。看護師不足の中で看護補助者の業務も拡大している。
 米沢市立病院では医師、看護師の負担軽減のため、医療クラークを導入している。今月から2名増員し21名とした。
一般質問の準備
 他の議員と質問項目が重なっている「福島原発事故の賠償」「米沢市立病院の医師・看護師不足対策」について、一部原稿を書き直した。
 再質問用の原稿もでき、一応準備は完璧。
*我妻徳雄の一般質問は12/9(金) 午後2時頃からです。

 12月7日(水)
議会本会議 一般質問(初日)
 今日は、完全に聞き役。6名の議員が一般質問を行った。
 「福島原発事故の賠償」「米沢市立病院の医師・看護師不足対策」「学校給食の食材の安全確保」の3項目について、3名の議員と質問が重なっている。
 いずれの項目も早急な対応が求められるものばかりである。それだけ注目されているということでもある。
米沢市立病院労働組合
 看護師不足は深刻である。しかし、昨年の12月に、山形県が発表した「山形県看護職員需給見通し」では、需要数に対する供給数が、平成23年では934人の不足(93.6%)と見込み、徐々に不足数は減少するものの、平成27年には449人(97.0%)の不足と見込まれている。
 看護師の需要数が供給数を上回る状況が続くと予想。1病院として様々な策を講じたとしても看護師不足の解消はかなり厳しいと考えられる。
 政府の根本的な対策が望まれる。

 12月6日(火)
冬支度
 天気は明日から下り坂。久しぶりの好天に、急遽、コンポストの撤去、物干しの片付けなど、家の周りの冬支度を行った。
 例年ならば、何度か降雪があり家の周りいも雪がある時期だが、今年は未だ積雪がない。有り難いような、拍子抜けするような、不思議な陽気が続いている。
12月定例会(議会)一般質問の準備
 1回目の原稿の校正と再質問の原稿執筆。再質問はもちろん、当局答弁を予想しての中身である。使用しないことも多々ある。前回もほとんど使わなかった。もっとも、こちらは時間不足だが...。
*我妻徳雄の一般質問は12/9(金) 午後2時頃からです。
機関会議資料作成

 12月5日(月)
議会本会議
 12月定例会(議会)が始った。会期は12月20日(火)までの16日間。市長より上程の議案53件の説明を受ける。
 議会開会前に、議員不祥事に関して議長声明が行われた。この件に関しては、すでに議会倫理推進委員会から本人に対して『議員辞職勧告』を行っている。
 また、本日の本会議で改めて議員辞職勧告決議(案)が上程され、賛成多数で可決となった。後は「本人がどう判断するか」である。
機関紙の配達
12月定例会(議会)一般質問の準備
 まだまだ校正が必要だが、ほぼ原稿を書き上げた。A4判で4枚ほど、いつもより大分短い。今回は1回目の質問を短くし、再質問以降の時間を十分確保してみようと思う。
 前回(9月議会)は、再質問の時間がほとんど取れなかった。当局答弁の長さが予想できないため、原稿の加減が難しい。
 先進的な議会では、当局答弁の時間をカウントせず、質問時間だけを決めている所もある。結果、当局の答弁が簡潔明瞭となり、答弁時間が大幅に削減されたとのことである。お互いにだらだらと時間を費やす議論ではなく、市民の方に分かりやすい議論であるべきと考える。
*我妻徳雄の一般質問は12/9(金) 午後2時頃からです。

 12月4日(日)
12月定例会(議会)一般質問の準備
 一般質問の原稿を書き始めた。いつもながら筆が進まない。質問順は抽選で決まるのだが、今回も一般質問の3日目、しかも、ブービーで9月議会まったく同じである。
 日数には少し余裕があるが、そろそろ原稿を仕上げないと...?
*我妻徳雄の一般質問は12/9(金) 午後2時頃からです。
「我妻とくお後援会」役員忘年会
 後援会の役員の方々が忘年会を開催してくださった。後援会役員の忘年会も今年で9回目を数える。ただ感謝の気持ちで一杯だ。支持をいただいた方々のためにも奮闘しなければ!

 12月3日(土)
「労働相談」チラシ配布
 12/10・11に行われる労働相談のチラシ配布。雨模様の中のチラシ配布は大変であった。
「なめこ生産組合」収穫祭
 友人達で作る「なめこ生産組合」の収穫祭に参加。今年は、つきたての餅も用意され、楽しく、そして美味し物をたくさんいただいた収穫祭であった。

 12月2日(金)
市政協議会
 12月定例会提出予定議案の訂正及び変更について当局より説明を受ける
各派代表者会
米沢地区平和センター定期大会
 平和センター推薦議員として大会に出席。大会終了後の懇親会にも参加させていただいた。

 12月1日(木)
12月定例会(議会)一般質問の準備
 一般質問の原稿を書き始めた。いつもながら筆が進まない。とにかく頑張るしかない!
*質問の要旨
1. 米沢市立病院の良質な医療を守るために
2. 福島第1原子力発電所事故関連について
(1) 福島第一原発事故の賠償請求について
(2) 原発事故から考えるエネルギー政策について
(3) 学校給食の食材の安全確保について
*我妻徳雄の一般質問は12/9(金) 午後2時頃からです。
米沢市立病院労働組合執行委員会