2011年8月 2011年日記牽引 以前の日記牽引

 8月31日(水)
早朝作業
 今晩は地域で祭っている「薬師堂」の秋祭りである。氏子の方々が集まって東側公民館(地域公民館)・薬師堂の清掃を行った。
会派代表者会議
 「拡大生産者責任(EPR)及びデポジット制度法制化を求める意見書の提出」について協議
議会運営委員会
 9月定例会の運営について、請願の参考人招致、一般質問の日数などについて協議。
 今回の一般質問者は17人である。これ以上質問者数が増えれば一般質問の日数が3日間から1日増やして4日間にするか、質問時間を短くするかなどの対処必要があるだろう。
一般質問の聞き取り
 当局より一般質問の聞き取りを受ける。
 事前に質問の論点を整理したペイパーを準備していたので、聞き取りは予想通り短時間で終了。
商工観光課へ
「市議会9月定例会の運営について」メールで連絡が入る
会    期 9月5日(月)〜9月29日(木)までの25日間
一般質問  
9月7日(水) @佐藤忠次議員 A工藤正雄議員 B海老名悟議員 C橋義和議員
D遠藤正人議員 E木村芳浩議員
9月8日(木) @高橋壽議員 A島軒純一議員  B小久保広信議員 C山村明議員
D中村圭介議員 E齋藤千惠子議員
9月9日(金) @渋間佳寿美議員 A山田富佐子議員 B白根沢澄子議員
C我妻徳雄議員  D相田克平議員
我妻徳雄の一般質問は9/9(金) 午後2時頃からです。

 8月30日(火)
9月定例会(議会)一般質問の準備
 ネット等で情報を収集し発言の論点を整理を行った。
 明日は一般質問の聞き取り調査。
 米沢市議会では、一般質問の事前に聞き取り調査ということで、質問内容について口頭での聞き取りが行われる。
 しかし、私はいつも質問の論点を整理しペイパーで渡している。質問時間を有効に使い当局から明確・的確な答弁を引き出すためである。従って、聞き取りは短時間で終わることが多い。
機関会議資料作成
 終日、パソコンとにらめっこ。
 自分ではどちらかと言えば(ほぼ完全に)アウトドアの行動型だと思っている。インドアの作業は苦手な部類である。仕事柄仕方がないのだが・・・。。。ちょっと疲れた!

 8月29日(月)
平成23年度「三沢・田沢合同慰霊祭」
 来賓として表題の慰霊祭に参列。
 戦後66年が経過し、日本の人口の4分の3が戦後生まれとなるなか、戦争の記憶は確実に薄れている。
 今を生きる私たち責務は、「戦争の悲惨さ」をしっかりと後世に語り継ぐこと。そして、平和な世界を作ることである。
発言通告
 議会事務局で9月定例会(議会)一般質問の発言通告を行った。
1. 東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故が本市に与えた影響は
2. 福島第一原子力発電所事故の認識とエネルギー政策について
(1) 「脱原発」についての市長の見解は
(2) 福島第一原子力発電所事故関係で本市が要した経費等は
(3) 原発事故から考えるエネルギー政策について
3. 東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故避難者支援について
(1) 避難者の実態と支援について
(2) 避難生徒・児童の実態と支援について
(3) 総務省の「被災者支援システム」の導入は
 今回は「脱原発」を中心に質問を組み立てる。
 福島第一原発事故から5ヶ月経過しても事故は収拾に向かうどころか、高濃度の放射性物質に汚染された周辺地域は長期間にわたって人が住めない状態である実態が明らかになってきた。
 電力がもたらす豊かさを享受しつつも、人々の心の中では目に見えない放射能への恐怖、ひとたび事故を起こせば膨大な経済的損失を伴う原発への不信と不安が大きくなっている。
 本当に豊かな社会を維持するためにどうすべきか。原発がいらない社会、原発に代わる自然エネルギーの普及が不可欠である。

 8月28日(日)
薬師堂の整備
 地元で祭る薬師堂の旗竿の土台が傷んできたため、東側自治会の役員等で交換。土台は1m以上も埋められており、掘り起こすのに苦労。
 ついでに薬師堂も補修し、半日がかりの作業であった。
9月定例会(議会)一般質問の準備
 今回は下記の内容について一般質問を行う。終日、ネット等を使いながら資料の収集。一般質問は9/7(水)から3日間の予定。
 発言順は31日開催の議会運営委員会の抽選で決定
1. 東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故が本市に与えた影響は
2. 福島第一原子力発電所事故の認識とエネルギー政策について
3. 東日本大震災及び福島第一原子力発電所事故避難者支援について

 8月27日(土)
新社会党米沢支部定期大会

 8月26日(金)
議会運営委員会
 9月定例会提出予定議案(追加)の取り扱いについて協議
市政協議会
当局からの主な報告事項
9月定例会提出予定議案
2010年度決算健全化判断比率及び資金不足比率
小野川スキー場の利活用計画
山形県後期高齢者医療広域連合議会7月定例会の結果報告
災害廃棄物等の受け入れに関する山形県の基本的考え方
地下水の飲用自粛
平成22年度教育委員会事務の点検・評価
 「災害廃棄物等の受け入れに関する山形県の基本的考え方」などで質問。
 本市も石巻市からの災害廃棄物を受け入れる。

 8月25日(木)
悪臭問題特別委員会
 悪臭苦情件数について当局から報告を受ける。
 委員会終了後に堆肥製造業者、養豚業者に対しての質問事項の取りまとめを行った。9月定例会開催中の悪臭特別委員会に両業者を周知し、委員会として悪臭問題を質す。
 両業者に正確に答え(方針・方向性)を得るために、事前に質問事項を取りまとめ送付する。
 米沢市議会では議員間討議のルールが明確に定まっていない。委員間でフリーに討論するため、質問事項の取りまとめを委員会終了後に行った。
悪臭に関する議員研修会
 午後は議長主催で「におい・かおり環境協会」の岩崎会長を招いて、「米沢市における悪臭問題について」の議員研修会を開催。
 米沢市議会では、2年前にも岩崎会長を招いて、臭気関する勉強会を開催している。今回で2回目である。
 岩崎会長はは米沢の悪臭問題の解決のためのアドバイザーとして、現地の立ち入り調査や指導を行って頂いている。
 講演で講演で「発生した臭いを消すのは困難であり、それよりも臭いを出さない仕組みを作ることが大事」との指摘をいただいた。納得である。
 特に「堆肥製造場には堆肥のかくはん装置の設置が効果が出る」とのこと指摘であった。
 9月議会の悪臭特別委員会に業者を承知した際は、この点についても求めてみたい。

 8月24日(水)
産業建設常任委員会
 産業建設常任委員会所管の9月定例会(議会)提出予定議案、平成23年産米の放射性物質調査について、米沢上杉まつり秋の陣についてなどの説明・報告を当局から受ける。
 米の放射性物質の国の暫定規制値では、放射性セシウムは500ベクレル。まず、8月下旬〜9月上旬に予備調査として土壌検査を行い、その後に、収穫後の玄米サンプルの調査を行う予定とのことである。
 詳細は山形県のHP「平成23年産米の放射性物質調査について」参照
税務課へ
歯科医院へ
 歯ぐきの炎症がひどく、5月から月に1・2回歯科医院に通院している。現在は歯石取りの治療を受けている。もうしばらく掛かるようだ。

 8月23日(火)
現場調査
 地元の方より「小樽川に架かる市道の橋の欄干の劣化がひどい。」との相談を受け現場を調査。
 橋の欄干のコンクリートが剥がれ、一部鉄筋がむき出しになるほど劣化している個所もあった。
 その足で土木課へ行き調査を要請。 
 米沢市では、平成19年度から22年度までの4年間で、延長15メートル以上の橋りょうについて、専門家に委託し、点検を行ない『長寿命化修繕計画』を策定。順次、修繕を行なっていく予定。
秘書広報課へ
機関会議資料作成

 8月22日(月)
産業建設常任委員会 管内視察
●米沢浄水管理センター
 米沢浄水管理センターでは、平成20年から増改築工事を進めている。現在まで増設・改築された施設、及び今後の増改築の予定などの説明を受ける。
 米沢浄水管理センターの視察は議員となってから3回目。

田沢簡易水道ろ過施設内
●簡易水道
 田沢、白布、板谷の各簡易水道を視察。
 田沢簡易水道の水源は大荒沢の上流部にある。国道から沢沿いの林道を利用して水源に行かなければならない。しかし、冬季はこの林道が雪で使用できないため、水源に行くにはほぼ無理な状態。冬季の事故等には対処できないとのことである。そのため、将来的には田沢簡易水道を廃止して、舘山浄水場の水を引くようにしたいとの説明であった。
 田沢簡易水道の水は、市内の水道水とは比べ物にならないくらいほど美味しいのだが・・・
機関紙の配達

 8月21日(日)
休暇
 日中はのんびりと・・・。
 夕方に前から観たいと思っていたスタジオジブリの『コクリコ坂から」を連れ合いとワーナーマイカル米沢にて鑑賞。
 『コクリコ坂から』は東京オリンピックの前年1963年頃の横浜が舞台である。貧乏だが希望だけがあった。新しい時代の幕明けであり、何かが失われようとしている時代でもある。
 自分にもそんな青春があったような気がしてくるような、懐かしさがこみあげてくる映画である。

 8月20日(土)
親戚宅へ
 遅くなったが、お盆の焼香に親戚宅を訪問。

 8月19日(金)
私用で新潟県村上市へ

 8月17・18日
釣り雑誌の取材が・・・
 来夏発売の釣り雑誌の取材で朝日の渓に入ったが、大雨に叩かれ釣りどころではなかった。天気予報ではあまり荒れる予想ではなかったはずだが・・・。
 鶴岡市や酒田市で住宅の床上浸水や土砂崩れも発生。鶴岡市では、24時間の雨量が212・5ミリ(18日午後5時半まで)に達し、いずれも観測史上最高とのこと。

 8月16日(火)
休暇
 今日も行事等の予定も無くのんびりと・・・。

 8月15日(月) 終戦記念日
のんびりと・・・
 さすがに行事等の予定も無くのんびりと・・・。
機関紙の配達
 休暇なのだが、機関紙の配達があったので職場を訪問。流石にどこの職場もお盆の休暇らしく誰も居ない。

 8月14日(日)
福島県いわき市へ
 叔父の新盆の墓参のため福島県いわき市へ
 震災から5ヶ月、いまだ残る爪跡。
 震災で叔母の家は無事であったが、勤めに出て駐車場に停めていたいた従兄弟の車が津波にのまれたとのこと。
 従兄弟の長男が通う学校では、放射能汚染を心配してか1学年で1クラスほどの児童が他県に転校したとのことである。

 8月13日(土)
お盆の準備
 日中は連れ合いとお盆の準備など・・・。
墓参り
 夕方、長男夫婦や親戚が我が家を訪れた。食卓を囲みながらの歓談。少し飲みすぎ・・・!!!

 8月12日(金)
市政クラブ行政視察 移動日
 函館市→米沢市へ
 函館市から仙台市まで電車&新幹線で移動。新青森駅から初めて新幹線を利用した。
 東北新幹線の八戸―七戸十和田―新青森間81.8キロが、昨年の12月4日営業を始め東京―新青森間で全線開業。

 8月11日(木)
市政クラブ行政視察 2日目
◇北海道/函館市  「地域交流まちづくりセンター」
 函館市地域交流まちづくりセンターは、市民交流やNPOなど市民活動の支援,観光案内をはじめ地域情報の発信を通じ、函館地域のコミュニケーションやまちづくり活動をサポート施設。

 8月10日(水)
市政クラブ行政視察 初日
◇北海道/小樽市  「議会報告・意見交換会」
 小樽市議会は『市議会活性化検討会議』で「議会報告・意見交換会」の実施を決定。
 08年より年1・2回その時々の課題について、各種団体と議会報告・意見交換を行っている。

 8月9日(火)
除草
 お盆に備えて家の周りの除草。
8月臨時会(臨時議会)
 消防ポンプ車の購入、(仮称)中部コミュニティセンター新設に関する議案など契約案件3件・補正予算1件・意見書1件について審議。
 議案は全て全会一致で可決。
 消防ポンプ車は、福島第一原発の事故現場に貸し出していた消防ポンプ車を、国が全額負担して新しいくポンプ車を購入するもの。
 きちんと報告されなかったが、貸し出したポンプ車は相当の被爆なのであろう。汚染された我が米沢市の消防ポンプ車はどのように処理された(される)のだろうか?こちらが気になる。
会派代表者会議
 人事案件、議長会提出意見書の対応について協議。
第49回山形県市議会議長会議員研修会 山形市/ビックウイング
 富士宮やきそば学会会長の『渡邉英彦』氏より「何処にB級ご当地グルメは存在するか」について講演を聴く。
 氏はあの有名な「B-1グランプリ(ビーワン・グランプリ)」の仕掛け人である。安くて旨くて地元の人に愛されている地域の名物料理や郷土料理を「B級ご当地グルメ」と定義している。
 現在、「B級ご当地グルメ」で地域おこしをしようという動きが日本各地で見られる。
機関会議
大会議案書
 任された大会議案書の最終校正。
 忙しい1日であった。事務所で表題の仕事を済ませて、帰宅は10時過ぎ。
 明日からは「市政クラブ」の行政視察である。急ぎ仕度・・・。結局、就寝は翌日。。。ちょっと疲れた〜〜〜。

 8月8日(月)
「協働事業推進田沢の会」除草作業
 早朝に今年3度目の「協働事業推進田沢の会」の除草作業を実施。平日にも関わらず17名の方が参加。私は事務局として施工写真の撮影や雑務を担当。
「議会レポート ゆきしろNo.33」の家庭配布
 今日も三沢地区の家庭を訪問。午前中の2時間はほど配布活動を行ったが、とにかく暑い!汗が噴き出してくる。
農業議員連盟、農業委員会、米沢市(産業部農林課)、JAと4者による懇談会
 懇談会では、「環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)問題について」JA米沢経済支店長による講演を受け、その後に意見交換。
 TPPは全ての分野での「関税撤廃」が、柱になっており、決して農業問題だけでない。物品以外の分野では知的財産権、投資、サービス(一時入国、電気通信など)、政府調達、金融、労働力など多方面にわたるものである。
 TPPに参加すれば、農林水産物の生産の減少し、現在40%といっている自給率は大きく下落。食の安全に関係してくる。

 8月7日(日)
休暇

 8月6日(土)
米沢地区平和集会


 早朝に米沢地区原水爆禁止運動実行委員会主催の米沢地区平和集会」が北村公園で開催された。早朝にも係らず多くの皆さんが集まってくださった。
 私は平和トークで福島第一原子力発電所事故、特に『放射線基準値』について話をさせていただいた。
 現在、日本の飲料水の「放射線基準値」は、ヨウ素が300ベクレル、セシウムは200ベクレルである。
 WHOが定めた水道水の放射線基準値はヨウ素が10ベクレル、セシウムも 10ベクレルである。日本の基準値がいかに高いか・・・。これで安全といわれても???
 そもそも、福島第一原子力発電所事故が起きるまで、日本はは飲料水基準がないため、WHOの基準を採用していた。
 食品についても同様である。
「第21回田沢地区夏祭り」来賓出席
 今年も盛大に田沢地区の夏祭りが行われた。私は来賓として祝辞を述べさせていただいた。
 祝辞では、田沢地区では在住の方の『藍綬褒章受章』、三沢西部小学校児童が『子ども自転車大会』で県大会3位入賞、田沢福寿会の『老人レクレーション大火』での連続入賞、地区委員会・管理運営委員会の宮城県石巻市への支援など、田沢地区の方々の活躍、頑張りを紹介させていただいた。

 8月5日(金)
「議会レポート ゆきしろNo.33」の家庭配布
 今日も三沢地区の家庭を訪問。
 平日なのに珍しく友人が在宅。友人は大工である。話を聞けば昨日まで福島県の相馬市で、津波で壊れた家の改修工事をしていたとのこと。
 民家にまがりをしての長期間の仕事だったようだ。家を長期に空けて、しかも知らない土地での仕事は大変であろう。そして、週明けにはまた相馬市へ行くという。
 多くの方々が様々な形で関わりながら確かに復興が進んでる。しかし、その司令塔となる国は???国会の動向を見る限りでは???
機関紙の配達
大会議案書の校正
 ほぼ出来上がった。A4判で20ページ、結構な原稿量である。

 8月4日(木)
「議会レポート ゆきしろNo.33」の家庭配布
 今日は三沢地区の家庭を訪問。
 多くの家庭で「お茶飲んでけ〜」と声を掛けていただいたが、時間の関係で遠慮させていただいた。本当はお茶をいただきながら、ゆっくり話を聞かせていただくのが良いのだろうが、なかなかその時間が取れない。ジレンマである。
「原水爆禁止米沢地区平和集会」街宣
 米沢地区平和センターの街宣車で約2時間「米沢地区平和集会」への街宣活動を行った。米沢地区平和集会はヒロシマの「原水爆禁止被爆66周年世界大会」に連動し開催される。
 米沢地区集会 8/6(土)AM7:40〜 「北村公園」

 8月3日(水)
地元で祭る神様
 薬師堂周辺では、米沢市指定の有形文化財の『草木塔』をはじめ、「湯殿山」「お薬師さま」「お水神様」「弁天様」など多くの神様が祭られている。
 石碑の風化、劣化が著しく、住職にも来ていただいて対策を協議。
「議会レポート ゆきしろNo.33」の家庭配布
 この時期にしては比較的涼しい天気だったので、自転車で配布活動を行った。半日、自転車を漕いだら相当に疲れた。気力は十分なのだが、体力的には衰えがきているようだ。
 今日でようやく田沢地区が終了。
大会議案書の校正
 校正を任され悪戦苦闘。人の書いた文章を校正するというのは、なかなか大変である。執筆者の意図に沿う形で、しかも、全体の言い回しなども統一しなければならない。しばらく苦闘が続きそうだ。

 8月2日(火)
高畠町議選挙
 今日は高畠町議会議員選挙の告示日である。友人が出馬することから、出陣式、決起集会に出席。
 高畠町は今次選挙より定数を2名減らし、17名と改めた。
 少数激戦の様相である。
会派代表者会議
 8月臨時会に『「放射性物質を含む稲わら」に関する米沢牛の風評被害の拡大防止と損害に対する補償を求める意見書(案)』が提出が予定されることから、提出者より意見書(案)の説明を受ける。
議会運営員会
 『「放射性物質を含む稲わら」に関する米沢牛の風評被害の拡大防止と損害に対する補償を求める意見書(案)』の取り扱いについて協議。
 臨時会での審議は原則として告示事件に限定されるが、緊急を要する場合は、本会議で緊急を要する事件と認定されれば、議題とすることができる。
 委員会として、意見書を「緊急を要するもの」として扱うことを確認。

 8月1日(月)
私用で新潟県村上市へ